第一回デビル考案コンテスト、多数のご応募ありがとうございます。
予想を遥かに上回る投稿数になっているため、選考方法を再検討する必要がありそうですね。
土日あたりで、実現不可能なものの一部に関しては、コワルちゃんからのアドバイスが表示されるようになりますので、投稿作に不安がある方はチェックしてみてくださいませ。
さて、コメントでご要望をいただきました、アバターリストを掲載します。
すみませんが、補正値は控えさせて下さいませ。
全アバターアイテムリスト2013.03.14版
名前…説明
安物のブーツ…履き古された安物のブーツ。変な匂いがするものもある。
古着のズボン…誰が穿いていたのかは分からない古着のズボン。ところどころ破れていたりもする。
練習用の胸当て…微妙な胸の膨らみにフィットするように誂えられた練習用の胸当て。少しだけ固い。
練習用の盾…訓練に使うための盾。実戦ではほとんど役に立たないかもしれないが、ないよりはマシであろう。
訓練生の胸当て…男女兼用の胸当て。程よい締め付けがパフォーマンスを向上させる。
バトルアーマー雄…男用の上半身装備。程よく動きやすく、攻守のバランスが良い。
バトルアーマー雌…女用の上半身装備。程よく動きやすく、攻守のバランスが良い。
忠誠の盾…ウィッカに忠誠を誓った者が装備できる盾。魔女の魔力が宿っている。
魔力の盾…古の魔力が宿った盾。魔法防御力と魔力を増幅させる。
練習用の剣…練習用に量産された剣。実戦ではあまり役に立たない。
訓練用闘着…訓練用の闘着ズボン。腰当てがどことなく安心感を誘う。
バトルホットパンツ…戦いに適した戦闘用ホットパンツ。涼しくて魅惑的。
頑固な腰巻き…頑丈さが取り柄の腰巻き。ある一部分は、特に頑丈。
青銅の腰当て…青銅でできた腰当て。ヒラヒラと舞う前垂れが、複雑な心境にさせる。
騎士の正装(下)…式典などに出席する際に騎士が身に着ける正装。
水流のスカート…優雅に流れる水の魔力が身に着ける者を防護する不思議なスカート。
丈夫なブーツ…冒険に適した丈夫なブーツ。爪先には鉄板入り。
探索用シューズ…長時間歩き続けても疲れないかもしれない気にさせる靴。
金メッキの靴…ゴージャスに見えるように鉄板の上から金メッキが施された靴。
アーマーステップ…青銅でできた脚防具。見かけによらず、動きやすい。
真紅のブーツ…生け贄の血を練り込む、特殊な精鋼を施されたブーツ。魔力がアップする。
旅人のブーツ…過酷な旅にも耐え得る頑丈なブーツ。
雪解けのブーツ…雪解け水のような高純度の水銀から作られた高級ブーツ。
体操シューズ…女の子用ハイソックスと運動靴のセット。これを装備すると喜ぶ人がいます。
訓練用の剣…訓練用に量産された剣。過酷な訓練でも破損しないようにそこそこ鍛えられている。
青銅の盾…青銅でできた盾。比較的軽くて扱いやすいわりには、そこそこ頑丈。
細身の剣…細くて軽量だが、良く鍛えられた剣。
ロングソード…使い勝手の良い細身の長剣。
甲羅の盾…四月島近隣の海域で獲れる、とある海洋生物の甲羅で作られた盾。
野蛮な戦斧…野蛮なならず者に似合いそうな戦斧。切れ味も鋭く、動物の皮を剥いだりするのにも使える。
斬首の刃…罪人の首を切り落としやすいように、重さと威力を備えた刀剣。
可憐な鉄の鎧…女用の鉄でできた頑丈な鎧。軽量化構造が採用されており、動きやすいように工夫されている。
ミスリルシールド…高度な錬金術で生成されたミスリル銀でできた盾。
光輝の刃…禍々しい闇を照らす、光に満ちた刃厚な刀剣。
白銀の護り…高級感溢れる宝石を誂えた気品を感じさせる盾。
騎士の正装(上)…式典などに出席する際に騎士が身に着ける正装。
戦う男の鉄の鎧…鉄でできた男用の頑丈な鎧。装備していると体力がアップする。
魅惑の両脚…魅惑的で素敵な両脚。
死者の盾…恨みを残して死んだ者の遺骨を混ぜ込んだ鉱物で作られた盾。ちょっと不気味。
フレイム・レイピア…炎を纏ったレイピア。攻撃力だけでなく、魔力の増幅にも優れている。
不思議なビスチェ…古めかしいビスチェ。どことなく不思議な雰囲気を漂わせている。
金蛇の斧…知恵の象徴である黄金の蛇を模した斧。
マジカルウィップ…不穏な雰囲気を漂わせる、怪しげな鞭。
鋼の大鎚…鋼でできた巨大な大槌。かなりの破壊力を誇る
ポイズンダガー…強力な毒を刃に宿したダガー。
フレイム・サーベル…燃え盛る炎を纏ったサーベル。
金蛇の杖…知恵の象徴である黄金の蛇を模した杖。魔力が大幅にアップする。
トリック・ステッキ…トリッキーなかたちをした怪しいステッキ。
白金の槍…主君に忠誠を誓う騎士によく似合う槍。
カットラス…異国情緒溢れる扱いやすい中型剣。
天貫の槍…一突きで天を割るほどの威力を持つといわれる槍。
デビル・ランス…悪魔の力を宿した魔槍。どんな悪魔かは不明。
ベロアパンツ…ベロア製の肌触りの良いショートパンツ。
隠者のスカート…混沌から身を隠そうとする人々が身に着けるスカート。
ゴシックスカート…ゴシック風のスカート。
クラシカル・パンツ…クラシカルなラインが特徴的な、センスが問われるハーフパンツ。
サルエル・パンツ…女の子が身に着けるとキュートなアラビア風のパンツ。
決闘用のズボン…決闘の際に身に着ける衣装。動きやすさは抜群。
賢者の法衣(下)…身に着けると魔力がアップする、儀式用の法衣。
バミューダショーツ…着こなすのが難しいバミューダショーツ。
フィットネスパンツ…適度な締め付けが身体機能をアップさせると噂のフィットネスパンツ。何故かそこそこ高価。
ロイヤル・アラビアン・パンツ…高級感溢れるアラビアの王族風ズボン。お値段もそれなりにロイヤルではございますが、その性能をご覧いただければ納得いただけると存じます。
炎の闘衣(下)…炎のエレメントを宿した不思議な布で織られた戦闘用の衣。
ヴァルキリーガード…集中的なディフェンスには定評があるウェスト・ガード。
隠者の衣…混沌を避ける者を導いてくれる不思議な衣。
ゴシックブラウス…着る者を選ぶゴシック風ブラウス。
女戦士の服…勇ましい女戦士の服。攻守のバランスが良い。
アラビアン・チャーム…アラビア風のセクシーな上衣。
決闘用の服…決闘の際に身に着ける衣装。動きやすさは抜群。
賢者の法衣(上)…身に着けると魔力がアップする、儀式用の法衣。
おしゃれなシャツ…センスが問われるおしゃれなシャツ
戦士の服…戦士が戦いに挑む際に身に着ける服。闘争心が溢れ出す。
アラビアン・ファイター…異国情緒溢れるアラビア風の戦闘服。
炎の闘衣(上)…炎のエレメントを宿した不思議な布で織られた戦闘用の衣。
アルケミー・メイル…錬金術の秘法によって生み出された特殊な金属で作られた鎧。
赤石の盾…錬金術の高等技法で作り出される赤い宝石がはめ込まれた盾。
哀れなぬいぐるみ…どことなく怪しい雰囲気を漂わせている、哀しい目をしたぬいぐるみ。
征服者の盾…かつてひとつの国を征服した王の軍隊が採用していたと言われる盾。
ランス・シールド…敵対者の武器を跳ね返しやすい甲羅型の盾。
エメラルドの盾…希少なエメラルドから作られた盾。
偉大なる護り…正しき偉大さの前には、邪なものは平伏すことになるだろう。
栄光の盾…魔力を宿したエメラルドを配した盾。
友愛の盾…あなたを傷つけるすべてのものから、わたしはあなたを護るだろう。わたしが犠牲になることで、あなたが護られるのならば、それに勝る幸運はない。
力の盾…星幽鉱から作られた盾。手にする者の魔力を高める。
竜珀の護り…高度な練金技術によって生み出される金属「竜珀」でできた盾。
命の盾…常に若芽で覆われた、生命力に満ちた盾。
辟ー金の盾…燃え盛る炎が盾そのものを鍛え続ける盾。
聖銀の盾…闇を退ける力を持つ星幽銀から作られた盾。
キングの盾…トランプのキングを模した盾。持っていると良いことがあるかも…。
スパルタンシールド…古代スパルタで愛用された戦闘に適した実戦的な盾。
メタトロンの左腕…神の代理人といわれるメタトロンの名を冠した盾。だが、その神は既に死んでいる。
体操服セット…体操服とブルマのセット。健康的でかわいらしいですね。
銀の髪飾り…銀細工が施された髪飾り。身に着ける者を、邪悪なものから護ってくれる。
魅惑のドレス…気品と魅惑に溢れたドレス。
魔界のドレス…魔界の公爵夫人御用達の仕立て屋が仕立てたドレス。
盟主の衣…多くの悪魔を従える盟主たる人物のための衣。
誘惑の臍…チラリと…ではなく、大きく開いた腹部から見えるお臍がチャームポイントですね。
バタフライスリップ…胸元の蝶が扇情的に挑発し、うっすらと透けるボディラインが艶かしいスリップドレス。
従臣の服…魔女の従臣たる者が身に着けることを許される衣服。
踊り子の服…シックな色合いの踊り子用の衣装。
派手な水着…男たちの目を釘付けにする派手な水着。
凱旋者の衣…凱旋する英雄のために特別に設えた衣服。
ソロモンのマント…ソロモンの力を宿した宝石を配したマント。
洗礼の鎌…敵対者への洗礼として、無慈悲な斬撃を与える一振りの大鎌。
風纏う白銀の刃…清廉な風の如く美麗な意匠を施された銀の刀剣。
水龍の槍…水龍を自在に操る悪魔フォカロルの力を宿した魔槍。
賢人の杖…大地の叡智を司る賢人が手にした魔杖。
百花繚乱…可憐に咲き乱れる花々の祝福を受けた聖剣。
原罪の杖…禁断の果実が象徴するのは原初の罪。罪は犯したのか。それとも、犯させられたのか?
シルバームーンロッド…失われた月の光を微かに発する杖。
紫曜石の杖…妖しく輝く紫曜石は、闇に生きる者たちの真実の姿を照らし出すかもしれない。
アクエリアスダガー…刀身に清水を纏う不思議な短剣。
ウァプラの大鎚…天の星々さえも地に堕とすほどの威力を誇る大鎚。
フレイムドリル…あらゆる金属を変容させる炎を内部に宿した決闘用の槍。
絶望の鎌…この鎌が夜の闇を引き裂くとき、残余するのはただ、絶望のみ。
ウイングブレード…風のエレメンタルが好む鉱物を鍛えて造られた剣。
トリリオンダガー…攻守に優れた三つ又の刃。
修士の杖…罪人を捕らえるのに効果的な杖。
ブラッドルビーの斧…血を好む不吉なルビーが、手にする者の魔力を増幅させる。
星幽の盾剣…貴重な星幽銀から鋳造された盾と剣の役割を果たす特殊な剣。
マインゴーシュ…白兵戦に適した短剣。
フルカスの槍…フルカスが手にする槍。手にしていると誰かを串刺しにしたくなる。
アクアレイピア…水魔フラウロスの魔力を宿した魔剣。
プリムロッド…黄金に刻まれた魔方陣が魔力を発し続ける不思議な杖。
刻印の剣…鍛え抜かれた宝銀でできた幅広剣。軽量だが抜群の強度を誇る。
ゴールドブレード…練金された黄金と、不貞の罪を犯した男女の生き血とを絶妙な配合でブレンドした魔剣。
裁きの右腕…裁きを与えることができるのは、正義を掲げる者だけだ。その正当性は留保されるとしても。
博愛の盾…なぜわたしたちは隣人を愛することができるのでしょう。それは、わたしとあなたが遥か昔、ひとつの同じ生命だったから、ではなくて?
虹色石の盾…七色に輝く光は魔女による魔法防御が健在であることを示しているが…。
蒼十字の盾…星幽銀でできた盾。見た目ほど重くはなく、扱いやすい一品。
ヘビープロテクト…頑丈さこそが何よりも優先されるッ! デザインなど女子供の考えることだッ!
花咲く春の盾…優美な花々が咲き乱れ、春風の薫りが立ち上る盾。
ランスガード…決闘に赴く戦士の門出を飾る為の正装用の盾。
双竜の盾…双竜の紋章が描かれた盾。
白羽根の髪飾り…身に着けることで魔力がアップする不思議な髪飾り。
ジプシーチャーム…ジプシー風のワンポイントアクセサリ。
命滅の祈り…青く輝く星滅石が、身に着ける者の潜在魔力を引き出してくれる髪飾り。
優藍の鎧…血腥い戦いの最中にも、優美でありたいと願う女性のための鎧。
ジプシーメイル…ジプシー風の上半身装備。露出度高め。
もふもふメイル…羊って好きだよ。もふもふしてるから。でも、その眼はとても真っ暗で、見つめていると不安になるね。
女闘士の正装(上)…女としての名誉を賭けて闘う際の決闘用正装。
フリルレザー(上)…フリルがついた革製の服。首飾り付き。
女傑の革帯…胸元の革ベルトがズレると大変なことになりそうだが、絶対にズレないという不思議な革帯。
若草ブラウス…鮮やかな緑色の襟がオシャレなブラウス。
竜革の上衣…肉弾戦に適した上衣。右手の中には様々なものが仕込まれているらしい。
革帯の服…地上で生きられなくなった生物の皮を鞣して巻き付け、強度を上げた服。
将校の服…どことなく立派に見える、威厳のある上衣。
修士の法衣…格調高い法衣にも関わらず、どことなく可愛らしいのが人気の一品。
霊糸の法衣…無垢なる者によって祈りを込めて織られた服。真摯な祈りがあなたと共にあるでしょう。
ファイターガード…秩序こそが法であり、力であるべきだ。その信念があるならば、身に着けることを許される。
天舞の服…この服を身に着ける者が風を切るその音は、やがて祝福の歌声となるだろう。
豪傑の革帯…その名のとおり、「オレのものもオマエのものもオレのものだ」と言いだしそうなほど豪傑になってしまう革帯。
狩人の護服(上)…暗い森の奥から、誰かの視線を感じたら、森には決して近づいてはならない。
竜紋の武闘着(上)…肉弾戦に適した上衣。身に着けると髪型も変えたくなるかもしれない。
剛藍の鎧…血腥い戦いの中でも優美さを忘れるようでは凡百の徒であろう。
もふもふガード…羊って好きだよ。もふもふしてるから。でも、その歯はとても強くて頑丈で、容赦なく何かを噛み砕こうとしているね。
破魔の法衣(上)…邪悪な想念を打ち破る力を宿した法衣。
ジャスティスマント…どことなくヒーローっぽいカラーリングの上衣。翻りやすいマント付き。
水飛のパレオ…浮遊する水が優しく下半身を包んでくれる。
もふもふレギンス…羊って好きだよ。もふもふしてるから。でも、その耳はとても貪欲で、あらゆる噂話に耳を峙てているよね。
女闘士の正装(下)…女としての名誉を賭けて闘う際の決闘用正装。
フリルレザー(下)…フリルがついた革製のスカート。レースのフリルが特徴的。
女傑の足具…女性の心の奥底に眠る闘争本能に火をつける戦闘用の具足。
若葉の下衣…鮮やかな緑色が特徴的な、オシャレな下衣。
竜革の下衣…肉弾戦に適した下衣。腰横のスリットが悩殺的ですね。
剛藍の腰巻…血腥い戦いの中でも優美さを忘れるようでは凡百の徒であろう。
緑の前掛け…高貴な布と金糸で織られた高級感溢れる前掛け。
破魔の法衣(下)…邪悪な想念を打ち破る力を宿した不思議な法衣。
ジャスティスタイツ…どことなくヒーローっぽいカラーリングのタイツ。カッコイイベルト付き。
豪傑の足具…その名のとおり、「オレのものもオマエのものもオレのものだ」と言いだしそうなほど豪傑になってしまう具足。
狩人の護服(下)…暗い森の奥から、誰かの呼ぶ声が聞こえても、森には決して近づいてはならない。
竜紋の武闘着(下)…肉弾戦に適した上衣。身に着けると髪型も変えたくなるかもしれない。
魅惑のミュール…いろいろなスカートにあわせやすい魅惑的なミュール。
隠者の靴…混沌から身を隠そうとする人々が身に着けることを好む地味な靴。
しましまタイツ…ふんわりしたスカートに似合いそうなしましまニーソックス&靴。
女戦士のブーツ…軽くて動きやすい戦闘用ブーツ。
ゴールドミュール…金でできたミュールはあなたを素敵な場所へと連れていってくれるかもしれない。
星屑のサンダル…神出鬼没の靴職人スピカ=リゲルが星屑の煌めきをイメージして作った素敵なサンダル。
もふもふブーツ…羊って好きだよ。もふもふしてるから。でも、その運命はとても残酷で、想像することすら憚られるね。
女闘士のブーツ…女としての名誉を賭けて闘う際の決闘用正装。
フリルレザーブーツ…神出鬼没の靴職人スピカ=リゲルが女性の脚を考えながら作った素敵なブーツ。
女傑のサンダル…このサンダルを履く娘は、誰かを踏みつけることに快感を覚えてしまう…かもしれない。
香柏のブーツ…風薫る森の柏のように、逞しく、そして優しく両脚を包んでくれるブーツ。
竜革の靴…アシンメトリーなデザインは、左右の脚の長さに錯覚を起こさせ、正確な間合いを計らせない効果がある。
ブルー・スエード・シューズ…何をしたって構わないが、オレのブルー・スエード・シューズだけは踏むんじゃないぜ?
強欲な賢者の長靴…賢者も時として強欲になる。だが、それは果たして本当の賢者と呼べるのだろうか。そして、果たしてそれは本当の強欲なのだろうか。
よこしまソックス…トリッキーでチャーミングなよこしまソックス。紺色のローファー付き。
戦士の長靴…地に倒れ伏した敵の頭を踏みつけよ。高らかに勝鬨をあげよ。
革帯のサンダル…フォーマルな場所にも耐え得るシンプルなサンダル。
蒼石のサンダル…神出鬼没の靴職人スピカ=リゲルが暇つぶしがてら作った素敵なサンダル。
もふもふシューズ…羊って好きだよ。もふもふしてるから。でも、その前脚はとても強靭で、どんな荒れ地でもどこまでも歩いていくよね。
破魔のブーツ…邪悪な想念を打ち破る力を宿した不思議なブーツ。
ジャスティスブーツ…どことなくヒーローっぽいカラーリングのブーツ。
豪傑の靴…太い樫の棍棒のようなふくらはぎを見せつけることができるワイルドな靴。
狩人の靴…暗い森の奥へと、誰かの足跡が続いていても、決してそれを辿ってはならない。
竜紋の武闘靴…肉弾戦に適した靴。動きやすいため、思わず雄叫びをあげたくなるかもしれない。
ソルジャートマホーク…剣と斧、両方の性質を併せ持つ特殊な右手武器。
破壊槍ゲイボルグ…人知を越える破壊力だけでなく、堅牢な守備力をも併せ持っている貴重な槍。
頸霧の斧刀…流浪の刀鍛冶ミモサ=レグルスが殺傷力を追求して鍛え上げた危険な斧刀。
プラチナブレード…特殊な製法でしか精製できない白銀鋼から作られた強靭な槍刀。
ポセイドンの剣…海神の名を冠する名刀。高い攻撃力だけでなく、強大な魔力を秘めている。
刀匠の戯れ…流浪の刀鍛冶ミモサ=レグルスが戯れに作ってみたと言われる危険な妖刀。
神槍グングニル…すべてを貫くといわれる神の雷に等しい破壊力を持つ槍。その秘密は、ここではない世界の力…なのだろうか?
ブラックブリンガー…漆黒の柄と光白の刃は今日も誰かの血を欲しているようだ…。
カイザーブレード…上段からの斬撃ではなく、下段からの斬り上げ攻撃に適した逆刃の幅広剣。
執行される恐怖…狂気の拷問者プロキオンが長年の経験から考案した殺戮兵器。
漆黒の斧…黒金から作られた斧は闇に溶けながら、獲物の首を落とすだろう。
紅蓮の矛先…特殊な形状の刃が秘める殺傷力は、ここではないどこかで生み出された技術が可能にしているのかもしれない。
森羅万象の理…これは過去の技術か、それとも、未来の技術か。どちらにしても、今ここではない場所の技術によって作られているのではないか?
アゾットウェポン#005…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた兵器。
アゾットウェポン#006…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた兵器。
殺戮の刃…右手を丸ごと覆う装甲と、頑強な刃が物々しい。
龍神の盾…龍神の如く炎と氷に強い耐性を発揮する盾。
紅蓮の盾…どのような炎も弾き返すという真紅の盾。
真藍の盾…どこまでも深い海のような蒼さは、どこか悲しみを湛えているようだ…。
アゾットシールド#008…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた防具。
蒼護の盾…神秘的な蒼さは、見ているだけで心が落ち着くような懐かしさがある。
練金の宝盾…錬金術の秘術によって作られた、超高硬度の金でできた盾。
アゾットシールド#007…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた防具。
アゾットシールド#006…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた防具。
沈黙の盾…語り得ぬものについては、沈黙しなければならない。死者が何も語らないのと同じように。
戒律の盾…戒律とは、神が定めたもの。その神が死んでも、戒律は守られなければならない。神の死と、戒律の無化とは別問題だからである。
王国の再臨…やがて王国が現れるだろう。誰も入ることを許されない、無人の王国が。
黒き疾風の盾…黒い風は闇に溶け、愚鈍な刃に抗するであろう。
魔合金の盾…魔力を増幅させる技法をもって生成する魔合金で装飾された魔盾。
森羅万象の調…これは過去の技術か、それとも、未来の技術か。どちらにしても、今ここではない場所の技術によって作られているのではないか?
アゾットシールド#001…はじまりと終わりを内包する、錬金術の至宝の名を付けられた防具の完成型。
悠久なる銀の盾…繊細な銀細工を施した、永久に変わらない想いが込められた銀製の盾。
蒼護の鎧…神秘的な蒼銀から作られた優美な鎧。
聖乙女の衣…乙女の心は傷つきやすく壊れやすい。だからこそ、そっと優しく包み込まねばならない。
深緑の護鎧…気品ある深緑の輝きを湛えた頑強な鎧。
理の法衣…理を制する者は、やがて望むべき回答へと辿り着くだろう。…理論的には。
無骨な鋼鉄…クラシカルで、無骨な鎧。あまりセンスが良いとは言えないだろう。
アルケミー・アーマー…錬金術の秘法を用いて精製される、魔力を宿した金から作られた鎧。
錬金術士の法衣…高位錬金術士のための法衣。
危険な谷間…王道的なセクシーさを演出するために、谷間を強調したドレス。
黒の鎧…それは夜の色。月の光が届かない、影の奥から何者かがこちらを見つめているかもしれない。
聖炎の鎧…装備することで正義の為に戦うことを意識できる、ヒーローっぽい鎧。
アルケミースカート…アルケミーアーマーとあわせて装備したい、魔力を宿したスカート。
聖白の鎧…正義と信じられるものは心にあるか? それがない戦いは無為なものでしかないのだから。
肉・体・美…ムゥン! フンッ! 今宵の大胸筋は、いつも以上に美しい…。鍛え抜かれた筋肉こそが、最強の鎧なのであるッ!
\n※ワセリン付き\n
肉・体・美日焼けver…ヌゥン! ホリャッ! 今宵の後背筋は、月の光がよく似合う…。鍛え抜かれた筋肉こそが、最強の剣なのであるッ!
\r\n※サンオイル付き\r\n
祝祭のほうき(黄)…リーザのお祭りに使うほうき。魔女に献上すると…?
祝祭のほうき(紫)…リーザのお祭りに使うほうき。魔女に献上すると…?
祝祭のほうき(青)…リーザのお祭りに使うほうき。魔女に献上すると…?
祝祭のほうき(赤)…リーザのお祭りに使うほうき。魔女に献上すると…?
祝祭のほうき(緑)…リーザのお祭りに使うほうき。魔女に献上すると…?
ウァレフォルの槍…破壊と豊穣を司る、土獣ウァレフォルの持つ槍。
ストラスの望遠鏡…大地の守護が得られる、ストラスの持つ望遠鏡。
デカラビアの使い魔…その羽ばたきは百億の嘆きを誘う。デカラビアの使い魔。
星詠みの眼鏡…あらゆる事象を読み解く力を与える魔力を秘めた眼鏡。ただし、服が透けて見えるわけではありません。
ウァレフォルの耳…破壊と豊穣を司る、土獣ウァレフォルの耳。大地の声を聴き、その豊かさを享受できる。
真・究極!の開放…さらなる究極の開放は、大切な何かと引き換えに、絶大な攻撃力を発揮する。着用は自己責任で!※この装備を身に着けることでどのような実害があろうとも、当方は一切の責任を負いかねます
究極の開放…究極の開放は、大切な何かと引き換えに、絶大な魔力を生み出す。着用は自己責任で!※この装備を身に着けることでどのような実害があろうとも、当方は一切の責任を負いかねます
競泳用水着(男)…一部に根強いファンを持つ、競泳用の水着。すごいタイムが期待できるかもしれない(いろんな意味で)。
スクール水着(紺男)…このような姿を見られたら、もはやどんな言い訳も通用しないだろう。早く認めたほうが、後々楽になるぞ…? ン?
スクール水着(白男)…あの御方が身につけたものならば、僕は恥ずかしいとは思わない。見るがいいッ! 僕の勇気をッ!
競泳用水着(女)…一部に根強いファンを持つ、競泳用の水着。すごいタイムが期待できるかもしれない。
スクール水着(白)…あれは夏休み…。日焼けした肌に水が少しだけ滲みる。水着姿のわたしを、彼はどんな気持ちで見ていたんだろう…。
スクール水着(紺)…思い出は遠い…。あの夏のことは特に。あの人はいつもそう。見て欲しいところは絶対に見てくれないの。
スター☆ニップル…両胸に輝く流星は、どこか挑戦的に佇んでいるように見える。
プリンセスの貝殻…不思議な魔力を持った聖貝が女性の象徴たるふくらみを護る。バストアップ効果アリ。
小さなビキニ(巨)…身に着けると、少しダイタンな気持ちになっていることに気付かないだろうか?
小さなビキニ(普)…この夏は少し、勇気を出してみよう。何かが変わるかもしれないから。
小さなビキニ(貧)…幼さとは、儚くも時とともに失われてしまう、陽炎のようなもの。この夏は二度とは戻らないのだから…。
ピンクのビキニ…気分にあわせて色も変えてみると、なんだかイイことが起こりそうな予感がしますね。
ばんそーこー…恥ずかしいから…そんなに見ないで…。
アイムの業火…すべてを浄化するという、地獄の炎を操るアイムの業火。
ビフロンスの魔方陣…不可避な災厄を運んでくるビフロンスの魔方陣。
アロケルの大鎌…鋭過ぎる闇は光をも切り裂く。アロケルの持つ大鎌。
バラムの獣角…主に忠実な魔獣バラムの力を宿した双角。
純白のタンクトップ…懐かしい少年の日の思い出。蝉の声。草の匂い。あの女の子は、誰だっただろうか?
純金のネックレス…逞しい胸元と財力、そして危険さを強調する純金のネックレス。
ビキニパンツ…ビーチではこんな挑発的なセンスで決めてみるのもよいかもしれない。
ビキニパンツ(ワイルド)…普段は見せないワイルドさ…。それが許されるのも、夏のビーチの思い出…。
スイムパンツ(赤)…少年らしさを感じさせる、シンプルなスイムパンツ。
スイムパンツ(青)…少年らしさを感じさせる、シンプルなスイムパンツ。
スイムパンツ(橙)…少年らしさを感じさせる、シンプルなスイムパンツ。
セクシーな水着…こんなに大胆な水着…。彼はなんて思うかしら…? 気付いて欲しい。この気持ち…。
水着バッグ…この中に入ってるのは、自分の水着だけ。別に不審なものは入っていない…。
スイカ…あの夏の日、砂浜でみんなで食べたスイカの味…。太陽が燦々と輝いていたんだ。
浮き輪…あの時、この浮き輪があったら、死ななくてすんだだろうか? それも今は、遠い記憶…。
銛(サメ付き)…逞しかった父の背中。幼かった僕にとって、この銛は力の象徴だった。
漢の褌(赤)…答えい。男とは、何ぞや?
南国の華…南国に咲く花。海が好きだった彼女は、よくこの花を眺めていた…。
ビーチサンダル…砂まみれのビーチサンダル。波にさらわれてしまえば、もう戻ってはこない…。
キュートな水着(ピンク)…両肩のフリルが可愛らしい、キュートな水着。
キュートな水着(ブルー…両肩のフリルが可愛らしい、キュートな水着。
肉・体・美パンダver…フゥン! トリャッ! 今宵の大腿筋は、世界で一番美しい…。鍛え抜かれた筋肉こそが、最強の盾なのであるッ!※制汗スプレー付き
小さなビキニ(下)(緑)…浜辺に座って、海の向こうに沈んでいく夕陽を見た。日焼けした肌が、少しだけ痛かった。
小さなビキニ(下)(黄)…波打ち際、太陽の光を浴びながら、波の音を聞いていた。あの夏は、もう戻らない。
小さなビキニ(下)(紫)…海辺に佇む彼はいつもとは違う雰囲気で、少しだけ胸が高鳴った。気付かれるのが恥ずかしくて、沖のほうを見ていた。
小さなビキニ(下)(青)…いつからだろう。太陽を見ることができなくなったのは…。
小さなビキニ(上)(黄)…あれは私が10歳の頃だった。海の近くに、あの建物ができた。幾重にも警備された、物々しい建物だった。
小さなビキニ(上)(紫)…海で泳ぐのが好きだった。けれど、ある時から「海で泳いではいけない」と言われるようになった。
小さなビキニ(上)(緑)…海で泳いだ最後の夏。水が冷たくて、心地良かった。
小さなビキニ(上)(赤)…彼と泳いだ最後の海。いつまでもこの時間が続けば良いと願った。
小さなビキニ(下)(赤)…太陽があって、海がある。友達がいて、家族がいた。とても当たり前のことだったのに…。
水中眼鏡…この眼鏡があれば、海の底へ沈んでいく彼の姿を見ることができたかもしれない…。
サンバイザー…かつて天からの恵みだった太陽の光は、いつしか罪を焼く炎に変わってしまった…。
アロハシャツwith黒シャツ…少しだけ大人ぶって、アロハシャツを着てみた。あの頃、僕は15歳だった。
アロハシャツwith白シャツ…ひと夏の恋、というわけじゃないけど、夏の終わりにはいつも、やり残したことがあるような気になるんだ。
アロハシャツ…二人で出掛けた花火大会。あの娘は嬉しそうにりんご飴を舐めていた。
漆黒のタンクトップ…山間の神社で行われた縁日。二人乗りの自転車で、長い坂を下った。あの娘の頬が、背中に触れていた…。
ガープの帽子…冥界の炎を操るデビル、ガープの帽子。
フェニックスの足…灼熱の地獄から何度でも甦る、不死と復活の象徴であるフェニックスの足。
足ヒレ…初めて目にした色とりどりの珊瑚。でも、いつの間にかそれは白く濁ってしまった…。
ラウムのお人形……ラウムが手にしているお人形。中には人毛と黄金が詰まっている。
萌緑の剣…その刀身は鉱物と植物両方の特徴を併せ持つ。敵を切り裂くとともに、豊穣な生命力を与えてくれるだろう。
ひまわりのワンピース…向日葵は太陽に向かって花を咲かしていたんだって。それは今のあの太陽の下でもそうなのかな?
南国の花冠…南国に咲く花を編んで作った髪飾り。
リストその②に続きます。