著者(高島規郎)とタイトルだけ見てぶっちゃけ舐めてました。
まあバックで守ってフォアで攻めるみたいなアレでしょ?と。あと著者も旧い時代のカットマンですしフォアでもしっかりカットをしよう、的な記事を予想してました。しかし違いました。
詳しい内容は割愛しますがザクッと言うと結局「カットは最終手段、試合は戦術と攻撃に集中しカットは練習の段階でオートマティックに駆使出来るように」って事でした。
予想以上に攻撃的な内容でしたしどれもなるほどと感じた内容ばっかりで目から鱗でした。
で、今日の練習で色々と試してみましたが私のように副業でやってるなんちゃってカットマンにはしんどすぎましたww
高島氏の意見を実践しようとすると尋常じゃないレベルの前後フットワーク力が必要になります…。
あと現在ラケットはアストロンイエローを使っていて7月発売の松下ディフェンシブを買おうかな~と思ってましたがこの高島氏の記事に惚れ込んだのでそれを実践するのに近づけそうな松下オフェンシブを買ってみたいと考えが変わりましたww
副業カットマンでもここまで感銘を受けた記事なので本業でカットマンをやってる方々は是非目を通してみて下さい(・Д・)ノ
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