するとどうでしょう。もちろん自分の本職はペン粒ではないのですが凄くやりやすかったです。ペン粒的な用法においてはフェイントロング3超ゴクウスよりもコントロールも切れ味も数段上でボールに当てるだけで強烈な変化をした球が飛んでいく感じでした。
それが面白くて結構長い時間やることになりましたww
実際カット性能ならフェイントロング3超ゴクウスを
ツッツキの切れ味 10
カットの切れ味 10
コントロール 10
とするならカールP-4は
ツッツキの切れ味 9
カットの切れ味11+
コントロール9-
って感じですがペン粒においては全てがカールP-4が上なんじゃないかって思いましたね。
ラケットもディフェンスプロなのでこれくらいの中の下くらいの弾性の中ペン辺りに合わせれば良さそうです。
個人的に良さそうなのがやはりオールラウンドエボリューションとかアペルグレンオールプレイの中国式とかですかね?軟らかめの木材の方が球持ちの良さで粒の変化を出してくれると思います。
以前モリストLPのペン粒性能も高いなんて書きましたがモリストLPはプッシュのコントロールとスピードが持ち味だったので今回のカールP-4とはまた違う良さがありました。
