現在私はドニックのオフチャロフセンゾーV1という弾まなすぎず硬すぎずの程良い打球感の7枚合板ラケットを使っています。
その理由として私はフォアとバックに異なる打球感をワガママに求めていてそれを叶えてくれるのが柔らかめの7枚合板という訳なのです。
私個人のラケット別のフィーリングがこんな感じになります。
フォア バック
5枚合板
(ソフト) ◎ ×
5枚合板
(ハード) ○ △
7枚合板
(ソフト) ○ ○
7枚合板
(ハード) △ ○
特殊素材
(アウター
柔らかめ) × ◎
特殊素材
(インナー) △ ○
特殊素材
(アウター
硬め) × ×
こんな感じです。
まあフォアとバック共に◎になるラケットを見つけるのは難しいって事ですねー。
こうなるとアレ欲しいですね。孔令輝スペシャルの孔令輝仕様特注。
通常のものと違ってバックのみにアリレートカーボンが入ってる仕様です。
もしくはオールラウンドエボリューションのバック側だけにZLカーボン入れたラケットが欲しいですwww無理だwwwwwwwwww
高校の頃はフットワークもあったのでフォア重視でラケットを選んでましたが…今ではあの頃の体力も無く腹回りの肉が窮屈なのでバックハンドも重視したラケット選びになってます。
1年間色々なラケットを使った上での結論ですね。
そんな日記でした。ではでは。
世界卓球ドイツvs日本
水谷vsオフチャロフ 3セット目
オフチャロフ選手のラバーは今までは海外のフォーラムの画像解析で両面テナジー05と言われてたりドニックのカタログでは両面トラクションMSプロと書いてあったりよく分からない状態でした。
この動画を見ていただくと1:45辺りで水谷選手のロビングに対してラケットを反転させてスマッシュしてます。よくこの動きは張一博選手や馬龍選手がよくやりますね。粘着ラバーはスマッシュがやりにくいので粘着ユーザーは必須な技術です。
つまりオフチャロフ選手はフォアにトラクションMSプロを貼ってバックにテナジーもしくはDONICのテンションラバーを貼ってるのでは?と推測しました。
どなたか知ってる方の情報求むですwwwオフチャロフ選手好きなので気になりますww
ではでは。
水谷vsオフチャロフ 3セット目
オフチャロフ選手のラバーは今までは海外のフォーラムの画像解析で両面テナジー05と言われてたりドニックのカタログでは両面トラクションMSプロと書いてあったりよく分からない状態でした。
この動画を見ていただくと1:45辺りで水谷選手のロビングに対してラケットを反転させてスマッシュしてます。よくこの動きは張一博選手や馬龍選手がよくやりますね。粘着ラバーはスマッシュがやりにくいので粘着ユーザーは必須な技術です。
つまりオフチャロフ選手はフォアにトラクションMSプロを貼ってバックにテナジーもしくはDONICのテンションラバーを貼ってるのでは?と推測しました。
どなたか知ってる方の情報求むですwwwオフチャロフ選手好きなので気になりますww
ではでは。
6000円という破格のビッグプライスながらヒットを飛ばすテナジー。
高性能なのは分かってるんですが一般プレーヤーには値段と寿命が非常にネックです><
その点ヴェガとかアグリットとかの存在がありがたいですね・・・。
石川選手もファスタークG-1からテナジーに乗り換えましたし村松選手もオメガ4からテナジーに乗り換えました。
他メーカー契約選手も使ってしまうほどの魅力と性能・・・。
例えばファスタークやオメガ4を使っていて負けると周囲から「テナジー使ってれば分からなかったのに・・・」とか言われるからそうならないようにテナジーに変えちゃうんですかね。
テナジーを使えば負けたとき自分の腕が足りなかったんだなと自分を納得させられる、だからテナジーを使うって風潮があるのかも知れません。
これをテナジー症候群って仮に名付けてみました。
でも女子の全日本女子シングルスだとベスト16はテナジーとファスターク人数五分くらいですし後発のスピンテンションラバーは実際どれも高性能なので色んなラバーが百花繚乱な時代になれば面白いですね。
そんな独り言でした。
ではでは。
高性能なのは分かってるんですが一般プレーヤーには値段と寿命が非常にネックです><
その点ヴェガとかアグリットとかの存在がありがたいですね・・・。
石川選手もファスタークG-1からテナジーに乗り換えましたし村松選手もオメガ4からテナジーに乗り換えました。
他メーカー契約選手も使ってしまうほどの魅力と性能・・・。
例えばファスタークやオメガ4を使っていて負けると周囲から「テナジー使ってれば分からなかったのに・・・」とか言われるからそうならないようにテナジーに変えちゃうんですかね。
テナジーを使えば負けたとき自分の腕が足りなかったんだなと自分を納得させられる、だからテナジーを使うって風潮があるのかも知れません。
これをテナジー症候群って仮に名付けてみました。
でも女子の全日本女子シングルスだとベスト16はテナジーとファスターク人数五分くらいですし後発のスピンテンションラバーは実際どれも高性能なので色んなラバーが百花繚乱な時代になれば面白いですね。
そんな独り言でした。
ではでは。