最近馬龍選手や張継科選手やその他諸々の中国の選手がアリレートカーボンやカーボンなどのラケットを使っていてよく
「粘着ラバーと特殊素材ラケットの相性」
が取り沙汰されてますが試合の動画を見たりして思ったのが
「バックハンドのテンションラバーとの相性を重視してラケットを選んでいる」
「ぶっちゃけ粘着とは相性悪いけどそこは何とか技術とパワーでカバー」
って感じでしょうか。
最近の試合はバックハンドでの主導権の握り合いが激化してる感じなのでそう思いました。
やはりしなりのある木材5枚合板ラケットは粘着ラバーとの相性は良いです。
しかしバックハンドの威力は物足りない感じになってフォア強打に持っていくまでの主導権が握れない~って感じもあるような気がします。
考察・・・ってほどの大層なものではないですがふと思ったので書いてみましたww
おしまい。
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