メイスとファスタークG-1の相性は最高ですね。
孔令輝スペシャルの時にあったオーバーミスが殆ど無くなりました。バックハンドもいい感じです。
相変わらずサーブは弾んで難しいですが…。
まあ私のサーブはドイツのオフチャロフ選手の様にバックハンドサーブが主体なので気にしません。
私のバックハンドサーブですが、オフチャロフ選手の模倣に始まり自分流にアレンジした感じのサーブで大変気に入っております。
バックミドルの位置に立ち台の4隅に上回転or下回転で出します。これだけで8種類。出来るだけフォームを同じくする練習が功を奏したのか結構エース取れます。
このサーブの利点は出した後にすぐ両ハンド振れる体勢が取れるのと右利きのフォアでレシーブがしにくいこと、あとは3球目を打ちやすいことですね。
たまに意表を突いてフォア側に立って出しますがこれも効きます。立つ位置変えるだけで選択肢が2倍になりますからね。
右利きに対してフォア側のサイドを切るサーブはかなり鬼です。これ見せたあとバックにロングサーブってのも相当揺さぶれます。
サーブとレシーブは卓球の技術の中でも最も重要だと思います。
練習時間が少ない中でどうやって効率よく練習するか、どうやって高校生とかに勝つか。そんな所も社会人プレイヤーの楽しみであります。
ではでは。
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