バイト終わって、あーつかれた、ってベッドに適当な向きに横になったらいつもと違う目線になって、あ、こんなとこにメガネあるやん、って無くしてたものを発見しちゃうそんなささやかな自分の時間が好き。(前提:部屋が汚い)


てかとりあえず最近のブログ、硯にむかひて心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくりすぎだわ。まじつれづれなる。



でもさえぴょんが、この下らない感じが2駅で乗り換えとかのときに読むのにちょうどいいって言ってたからいいんだ。

そんな君のために書くよ。




明日もバイトや~

今日常連のお客さんにマフィンもらった。みんなにだけど。

誕生日プレゼントとかくれる人もいるんだって。キャバクラか。
でも貰えるようにわたしもがんばろ(…)






結局、わたしが連絡しなくても、わたしがいなくても、ダーリンはどっかで普通に仕事したり女の人と話したり、そうやって生活してるんだよね。って思ってしまった。

今までずっとわたしはダーリンの生活の中にいなくて、いまいなくなっても、元に戻るだけなのかなぁとか、変なことが頭の中でぐるぐるしたり。

仕事が無くなったらお金稼げないけど、わたしがいなくなってもべつに生活できるし、そう考えると恋愛感情って脆いよね。
そんなに脆くて危なっかしいものに振り回されたり癒されたりするなんて、人間てよくわかんない。


優先順位とか、つけられてるのかな。

仕事とか飲み会とか休養とかと一緒に並んで整理券を配られてるわたしがいるのね。長い列にずっと並んでて、それなのに割り込みとかされて、いつになったら裏口から入れるのかしら。








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