マミーが気持ち良さそうにうたた寝してます。…しばらくそっとしておくことにします。。。






先日の節分に恵方巻きを食べました。





まぁ~食べ慣れたうちの…マミーが作る質素な太巻きが一番です。





お店で買うなんてことはしません。




毎年、恵方を向いて黙って食べてみたり…うっかり喋ってしまったり…色々ですけど…。(適当な家族につられちゃうんデスあせる)





『毎年』なんて言っちゃったけど、ココ数年です。北関東に『恵方巻き』を食べる風習はもともとありませんから。





でも先日の場合は、週末でクタクタになって帰ったあとに…ひと波乱あって・・・やっとありつけた食べ物が‥恵方巻きだったので・・・どうやって食べるかなんてどうでもよくなってしまいました。。。





それ以前に、このところのアンは、どこかしら気持ちに余裕がないようで…恵方がどの方角かもチェックし忘れてたので…




太巻きにかぶりついてから…「あれ?今年の恵方はどっち!?」とマミーに訊ねる始末。





ま~ま~
所詮、商戦に便乗して楽しんでただけですから…美味しく食べられれば何より…と自分に言い聞かせました。





あの心境でも…美味しく食べられた…
そのこと自体がある意味奇跡的でしたけど。。。




よしとしましょ。。。





さて…
話、戻りますケド。
恵方巻きを食べる風習が、西日本から伝わって来て6・7年くらいになりますか?





初めのころは、ち~っとも売れずに、山のように売れ残ってるのを見たことがあります。





皆…知らないもん買わないでしょ…と、たまたまそういう風習があることを知っていたアンは思ったワケですが。





現在に至っては、どこのスーパーやコンビニでもフツウに買えるし‥‥老舗のお鮨屋さんでも売り出してたりしますよね。





商魂逞しいのは…立派なことです。





日本経済が潤います。







そしてもうすぐバレンタインですね。





甘いモノ好きだからいいですけど。





バレンタインとはまさしく…商戦の申し子的なもので。





高度経済成長期に巧いこと乗っかって、ココまで幅をきかせるイベントになったんですかね?(それはクリスマスか?)





今、その形は変容しつつある…なんて言われてるのはやっぱり時代の流れですね。







ふと子供の頃のことを思い出しました。





好きな男の子に、一度もチョコを渡せたためしがありませんでした。





一度は…緊張しすぎて呼び出せず、チョコを渡せなかったら…相手はそれまで仲良くしていた男の子だったのに、翌日から急に冷たくされました。




結局、その子との関係はビターなまま終わったように思います。





懐かしいですけどねDASH!








ココ数年は、当たり前のようにチョコ作ってました。




チョコ作り楽しいんです♪





以前は、義理までせっせとお菓子を手作りしてました。何十コも、ブラウニーやマフィンやチーズケーキや苺大福を作ったものです。





マメでしたね~‥。








今年は、チョコを手作りする気がありません。







…マミーの嬉しそうな顔が見れませんね。





アンが何か作っていると…マミーは必ず近くをウロつきます。





ソワソワしなくても…アンは必ずマミーが味見する分を取っておきます。




…とは言え、与えすぎ注意ですが…あせる







今年は、バレンタインの催事場とか…楽しく見てまわる気分ぢゃなかったケド。





家族への本命チョコはゲットしなくちゃ!!と思って出掛けて行ったら…





やっぱり…




うっかり?




いぇ…葛藤の末、自分チョコ買っちゃいました。。。





マミーとこっそり食べよ~っと♪







マ:「…ん?シラー




神通力でしょうか…マミーが目覚めました。




ア:「ん?ニコニコ





あれ…さっきより深い眠りに入ったか。。。











はぅ~‥


アレコレ考えてしまう昨今のアンに、バレンタイン商戦の火の粉が飛んできて…





なんだかちょっと痛熱いんですけど。。。







あ~ぁ。


やっぱ…今のアンらしい…支離滅裂な文章運びでDASH!




まとまらないぢゃん?




さて、どうしたものか。







ふむ。
独り言的一句ヒヨコ






バレンタイン

甘くて苦長音記号1長音記号1

この感情(キモチ)







おそまつパーあせる


ではまた。





またやっても~た?あせる
昨日書いたのに、更新してないしニコニコあせるあせる



ココから
↓↓↓↓↓↓↓↓




昨日、仕事から帰ったアンにマミーが言った。




マ:「水が出っぱなしなのガーンあせる




ア:「ん?」





そういえば、ポンプのモーターが回っている音が耳障りだドンッ




アンの家の水道は、市水と自家水がある。




ほとんど自家水を利用してて、外にある水道は全部自家水を使用。




その外の水道…
この時期は、凍結防止のため発泡スチロールや毛布でグルグル巻きなんだけどね。




そこから“シューシューシューシュー”水の音がしてるんだけど、どうやら地下らしく…どうにも出来なくて、そのままなんだってあせる




気づいたのが夕方で…設備やさんに連絡したら、「明後日しか行けない」って言われたらしい。




ア:「凍結で水道管破裂したんじゃない…」




そんなワケで、一晩中“ウォーン”というポンプの音を耳にしていた…。






今日、仕事から帰ったアンにマミーが言った。




マ:「今日…水道やさん来てくれたの!Nくんニコニコ




ア:「あっ!来てくれたんだニコニコよかったビックリマーク…でNくんて?」




マ:「それがね…今日、すごい風だったでしょ!?Nくんが来てくれた時が一番、風が強くて長音記号1ショック!




ア:「そぅだよね長音記号1ショック!今日は凄い風だったもんねDASH!外に出るの躊躇したもんショック!




昨日今日の寒風は半端ない。瞬間冷凍されてしまいそうな痛い痛い風だったショック!





マ:「だからお父さんに言ったの!…こんな中で作業するんぢゃ、Nくんが可哀想だから…何か…こう…風を防げるものないかな?って」




両手を広げながら言うマミー。




マ:「そしたらお父さんね…すぐに外に行って、戸板を探してきたの」





ア:「へ?…それで風を防ごうって!?あせる





マ:「そう!でもお父さん…板を持って来るにも…風に煽られて、あっちへこっちへフラフラフラフラしててあせる




ア:「それを家の中から見てたんだ?」




マ:「うん。でね…風が西から吹いてたから…Nくんの西側に板を立てて…お父さんが押さえてたんだけど…」




ア:「板1枚ぢゃ…あの強風ぢゃ…意味なくない?」



マ:「そうなの!言ってみただけなのに…お父さんすぐに外に行ってくれちゃったから…寒いのに」




ア:「で…ずっと戸板を立てて押さえてたの?」




マ:「そう。それでね…お父さん、風の吹いてくる方側で押さえてるから…お父さんがすごく寒そうでガーン




ア:「可哀想に…無意味なことを真剣にやる人なんだから…」




マ:「だから言ったの!反対側から押さえれば…ちょっとはあったかいんぢゃない?って」





ア:「家の中から言ったんでしょ」





マ:「うん。そしたらね!お父さん『あっ!ホントだ!だいぶ違うわニコニコ』て言って」




ア:「でも…絶対無意味な上に、作業の邪魔だったんじゃないの?DASH!




マ:「ん~、Nくんがしばらくして振り返って…『え!?…もしかして俺のためにやってんスか?』て言ったって」




ア:「クククククク…お父さん可哀想すぎるっニコニコ




マ:「Nくんは『1人作業は真剣なんで暑いくらいっス』て言ってたって」





凍えたのはお父やんばかり…無意味なことして。




でも…そんなお父やん大好きニコニコ





無事に水道管の修理は終わり、お父やんは…『寒い寒い』と言いながらも…一仕事終えたビックリマークって顔で家の中に入ってきて、マミーの入れた温かいコーヒーをNくんと一緒に飲んだんだってさ得意げ






ひらめき電球
ふと思ったビックリマーク


空回り的なアンの性格は…絶対お父やんに似たんだニコニコあせる





…そうなると…ちょっとイタイ気がするガーン





むむむ…。


月末・月初ってバタつくよね~ショック!あせる




って毎日ワタワタしてるアンの言うセリフぢゃぁ~ないですけどね。。。



とは言え…
とにもかくにも、うちの会社自体がバタついているのは事実で…




そんな中で…昔からずっとバタつき続けている事業所の事務員であるワタクシが…





不覚にも…
右手の人差し指を負傷あせる




ほんの5ミリくらいではあるものの…割れガラスの端でパックリショック!フギャッ





NC(←うちの事業所の略式名称)の事務員たるや、右手の負傷など言語道断!!





毎日、決められた時間内に、何百枚…何千枚もの伝票をペラペラペラペラめくってチェックを入れたり、仕分けたりする‥面倒極まりない作業があるので…




右手の人差し指負傷はかなりの痛手汗





少なくとも秒速5枚程度は、伝票をめくってくれないと困るのだ…DASH!(いつもは「指が見えないよ!!」と笑われるくらいの瞬速で指が動いているガーン)





まぁ…切ってしまった瞬間に、仕事での不便さをすぐさま考えてしまった自分には…なぜかガッカリしたけどねシラー





そんなこんな…指サックも絆創膏の上からではきつすぎて、指先冷たくなるし…




関節曲がらないのに、極力速く指を動かそうとするから…つりそうになったりドンッ





ちょっとしたとこでも不便で…つまらんことでタイムロスなのが面白くないわけで。






てか…こんなくだらない話で行数を稼いでしまったことのが面白くないしょぼんDASH!






それにしても今日はいろんなことがあったな~~




毎日、思いもよらないトラブルが勃発し…巻き込まれて…その対応に追われてる部署だから…





‘いろんなこと’が目まぐるしく起こることには、ある程度の免疫がついているのだけれど…






仕事的ではない、急なことには…結構~頭がついていかない。






休憩時間に、外にある喫煙所で一服タバコ





自分の息の白さか、はたまた煙草の煙の白さか…識別できないくらい寒くても、悲しきサガかな…スモーカーたちは集う。。。





チャイムが鳴って、ワラワラと…おっちゃんたちに紛れて中に戻る。





工場のドアは重たいので…何の気なしにドアを開けて、あとから来る人を待っていた。




そして通路を事務所へと歩き始めたら…後ろの方からアンを呼ぶ声がする。




満月満月さ~ん♪」
(←アンの名字)




振り返ると恰幅の良い…知らない人が、ニコニコしながらやって来る。





「僕、分かりますニコニコ??」



そう大きな声で言いながら、ピタッと隣に並んで来た。




(?‥‥分からないドンッ)




ア:「え…ごめんなさい…失礼ですけど…どちらさまでし…ガーン?」




「名前見れば分かるかなぁ~ニコニコ?」




ニコニコマンは、名乗る前に…ゴソゴソと厚着の下に紛れ込んだネームを取り出そうともたついている。




思わず胸元を覗きこむ。




ほらっ!!ニコニコと言わんばかりの表情で、アンの目の前にネームを表返すニコニコマン。




ア:「ひらめき電球えっ!?T沢サン!?



T:「あははニコニコ満月満月さん、ココにいたんですねニコニコ




ア:「やだ…ごめんなさい…ダウン色々お世話になってるのに分からなくてあせる




(…なんであたしのことは分かったんだろ…ガーン)




T:「いえいえ!はじめまして!!ですねっニコニコ音符




(こんなに元気なタイプだったっけ…)




ア:「あんなにお世話になってたのに…顔をあわせる機会なかったですもんね~ニコニコあせる





それにしても…声で誰かを判別出来なかったのは、不覚ショック!汗





近況などをふまえ、しばしお喋りをしたけれど…やたらとTさんは愛嬌がよかったガーン




もう5年くらい前に、営業系にいた人で…常に、持ちつ持たれつのやりとりしてをしていたが…電話オンリーの付き合いだった。






アンはまるで電話応対担当のように…電話に出まくりかけまくり…なので(電話苦手なのにねあせる)、声だけ知ってるという人が…何十人もいる(全国的なので何百人カモガーン)





アンは外には出させてもらえないし…センターは田舎にあるし…




そんな中では、10年来の付き合いでもない限り…電話で話す相手に会う機会なんて滅多にない。




そんな中、何年も前に1、2年の間だけやりとりした人が…こんなに人懐こい感じに声をかけて来てくれるとは、ある意味ありがたい。





以前から好印象ではあったので…その後も何かにつけ話をした。





電話でばかりやりとりしている相手に、会う機会があったりすると…大抵の場合は、イメージと違って、どこがでガッカリ感や…声とのギャップに衝撃が走ったりするもんだが…




(みんなもそうらしい…。とは言え、相手からしても同じようにガッカリされてるか…「こんなちんまい小娘にペコペコしてたのかよ」的な感覚を与えてしまってると思われるが…ガーン)





T沢サンは、電話でイメージしていたインテリ風紳士ではなかったものの…逆に見た目はアン好みでイイ感じだった。





でもでも…気持ち悪いくらいに気を遣ってくれるので‥‥‥

うん、気持ち悪かったガーン(失礼な汗)
…いゃ、ありがたかった得意げ








毎日いろんなことが次々と起こる。
そんな中で、いろんな人といろんなやりとりをする。




毎日繰り返されているように思われることの中で、
ちょっとずつ積み重ねられていく何かがある。







会社自体が今、変遷期にあり、ここ数年…仕事の内容も目まぐるしく変わったり増えたりしている。


本社の社長が「激動の年」と言うくらいだから、人の流れも激しいし、突然いろんなことが変わるから…ワケも分からず、目の前のことにがむしゃらになるしかない。





アンの通うセンターでも…数週間後大きな人の動きがある。





不安は山積みだ…。



沢山の人たちと離れ離れになる。





でも…どんな環境になったとしても、めげずに自分に出来ることを精一杯にやるしかないし…
出来ないことにもチャレンジし続けなければならないんだと思う。





これまでに、関わった多くの人たちと、作り上げてきたもの…



それは目に見えるものだけぢゃなく、見えない力となって、



逆境のときにこそ発揮され、人を支え、支えられて…徐々に確固たるものへと姿を変えて行くんぢゃないかと思う。







…何を言ってるのか分からなくなってきた…ガーン





先週…仕事で納得のいかないことが多発して…精神的に落ち込んだ。





切り替えの早いアンが、仕事のことから落ち込むなんて…フツー有り得ない。




そんな珍しい状況だったのと、もとから若干…情緒不安定だったのとが相まって、不安感がいろんなことに波及して、久々に精神的にかなり凹んだ。






そんな地底をさ迷っている間にも…人の何気ない優しさや、人の笑顔は…とっても温かく感じるものだ。





そして…
真面目くさって、こんなことを言っておいて何だが…





精神的に凹んでる間は、ブログの記事が‥‥





沢山“下書き”のままになるらしい。。。シラーあせる





オチもなければ…締めのことばも思いつかないワケで…(て、いつもクオリティーのクの字もない記事しか書いてないケドニコニコDASH!)まとめられない…てことなんだと思うんだけど。








でもまぁ…いろいろあっても…ちゃ~んと浮上してくるのがアンニコニコ





ぼちぼち…ブログ更新してこうって思いますDASH!





…て言いながら…
どこ吹く風で…何事もないのに、ブログを放置することもあるアン得意げ





まぁ~‥その確率のが高いですけどっ…あせる




いやはや悪しからず。。。






ちと…長くなりすぎたかな…ガーン





そして結局あまりまとまらず終わります。。。





パー