いやはや…
週末ごとにウチの家族の、忍耐力に驚かされます( ̄◇ ̄;)
この暑~ぃ中、クーラーもつけずに、扇風機さえ滅多につけずに…なんで耐えているのか分かりません(=_=;)
「北関東の人って、寒くても暑くても…まずは我慢するよね…信じられない」雪国の人たちの間で、共通の意見が出たそうです。。。
いゃ~‥あたしも信じられない

ア:「クーラーつけようよ~」
マ:「つければ。でも他の部屋との温度差がやなんだよね…ブツブツブツ…ブツブツブツ…」
まぁ
…色々ありますが、結局スイッチを入れないというのは、すぐに消されるのが分かっているからで…。なんだか…ウチの権力者(というかワガママっ子)が誰なのかがバレてしまいそうなので…話を飛ばしまして。。。
暑いから夏

潔く暑さを満喫すべし

てなワケで。

ウチの小さなヒマワリも頑張って咲いてて、とっても可愛いデス

去年、全部のタネを採ったハズなんだけど…。
で…採ったタネを何処にしまいこんだのか忘れて蒔けずにいたんだけど

勝手に生えて来てくれて、花を咲かせてくれました
(放置してゴメンね
)で…脈略おかしいカモだけど、アンはアンで、超~食べたかったウナギを食べたので元気です



まぁ~昨日の、しいて言えば…“ウサ晴らし納涼カラオケ大会”で、ストレスも解消したし、元気になったってことで。
ていうか、仲間や友達の楽しそうな姿を見ると、なんか元気になるよね

なんか若干1名、合コン乗りな人がいたけど
「恋したいっスよね
」とか言って
男性陣が4つ年下が揃った…ということもあり~、あたし的には地元に4つ下の知り合いが多いので…やたらと話が繋がって、世間は狭いな~でも面白いなぁ~って感心してしまった。
ア:「あの会社に努めてんの?ぢゃぁ、Iクン知ってる?」
S:「めっちゃ知ってる
てか、なんで知ってんの
」そんなこんなしてたら、あたしが連れてった友達同士も仲良くなってくれてて、嬉しいナって思ってたら…
H:「え~
○○のお姉ちゃん
」T:「え~
意外なとこで意外な縁があるもんだね~
」みたいな、奇妙なくらいに繋がる繋がる

そんな感じだったので、気を遣うこともなく、みんな素で、飲んで唄って楽しめた

K:「Hサン、マジで歌うめ~
歌だけ聞いてると、時々自分を超えてますよね~」H:「うっせ~んだよ
マジこっち見ないでくれる~
」K:「ドS出たよ
ホント…ガキなんだから」H:「あたしはMですぅ~
あんたにガキって言われたくないわ」二人はいつもそんなカンジ

K:「アンさん、声カワイイ
」ア:「
Kに言われても嬉しくな~い」K:「なんでっスかぁ~
オレ、事務所に電話しても…アンさんが出ると、ホントにホッとして癒されるんすよ」ア:「
それは良かった。うん、よく言われる」あたしは、自分の子供っぽい声がコンプレックスだから…酔っ払いに話を長引かせてほしくない

(それに仕事中の電話は…極力、大人っぽい声を出すように心がけているし)
K:「ね~Nクン、分かるでしょ…この声で歌われると、オレ弱いんだよ」
N:「うんうん
分かるわ~
カワイイ声
ハマるわ~~」ア:「
マジで
やっべ
恥ずかしぃんですけどぉ~~」K:「アンさん、オレには冷たい~
月曜からいじめられそぅ
マジでアンさんの歌声に、オレいつもキュンキュンしてるのに~」執拗に何度も言うので、それはそれで恥ずかしいが…でも嬉しい

Nクンからのリクエスト曲も、たまたまそこそこに唄えたので良かった

Tサンとは学生の頃を思い出しながらのトーク
よく会うけど、一緒にカラオケは久々
学長に連れられ、泉町に出没してた頃が懐かしくなる

Tサンとは、また近々会う予定なので、のんびりリラックスしながら笑ってたけど

Hちゃんは、1ヶ月ほど前に宇都宮に急遽異動してしまったので、話したいことが山積み

「いなくなって寂しくて仕方ない」的な話を、アンのことだから…若干遠回しに話すのが精一杯だったし

会えて嬉しいのと、圧倒的歌唱力の歌声が聴けて嬉しい
ってなことを表現するのでいっぱいいっぱいだった気がする
でも…なんだかんだ、笑いが絶えなくて、楽しかった

若干1名…アニソンを歌い倒して、爆睡モードに入った輩がいたけど
それはそれでアリな…自由な会合で
それぞれのキャラが、なかなかに色濃くて、楽しくてパワーがもらえる
そんなひとときだったな
いろいろ頑張らなくちゃなって、また思い直せた気がするよ

明日からまた仕事だけど…しかも青ざめる月末月初の週だけど、久々に気合い入れてのぞめそうだよ







