先週、土曜日のお昼前。
お父やんに送ってもらい車やさんへ。
愛車:あまもり~な号を迎えに行ってきました

約3週間ぶりの彼女との対面

まずは店内に入り、工場の人と話をしました。
エンジンが止まってしまう原因は、実のところハッキリしなかったのです。
バッテリーもセルも問題無しだし。
3度目にエンジンが止まってしまった翌日から、車やさんにあまもり~な号を預け、様子を見てもらいました。
毎日、具合が悪くなった時の状態と同じ状況下で試してくれましたが、1度も不調は現れなかったのです。
なかなかあまもり~な号が戻って来ないので、お父やんに言ったこともあります。
「車の具合が悪いんぢゃなくて、アタシの運気が悪いのかもしれない…
」アンの運気の悪さに、あまもり~なを巻き込んでしまったのではないだろうか…などとちょっと落ち込みました。
でも、3回もエンジンがかからなくなったのは事実。
なんとかせねば、彼女は戻って来ません。
エンジンがかかってすぐに止まる…という状況から、燃料系のトラブルだろうと彼氏が言いました。
なるほど、色々調べてみたら、その線が一番怪しい。
そんなワケで燃料ポンプやら何やらを交換してもらったのです。
「これで直ったかどうかは保証できませんが」と言われても、それは承知の上。
何よりも、目の前にあまもり~ながいることがアンの心をウキウキさせます。
支払いを済ませ、挨拶をし、車に乗り込みました

「暑っ」と思いつつも、早く乗り出したいアン。
エンジンをかけたときに、車やさんの奥さんが「あら、イイ音ね!」と笑顔になったことが、めっちゃ嬉しかったりして

“遠回りして帰る”とお父やんに告げ、走り出しました


低速でアクセルを踏み込んでみたりして、久々のマニュアル車を楽しみます

いやぁ~久しぶりだなぁ~このうるささ
この振動

やっぱり前より、ちゃんと元気になった気がする

戻ってきてくれてホントに良かった

青空が一層青さを増したように感じます。
ウチに着いて、車庫の定位置にあまもり~なを停めて、改めて言いました。
「おかえり

」
…朝顔を見るために珍しく早起きしました







゙
と思っているアンです。

















カラメルかけていただきま~~す



どちらも美味しかった
ガラスの器に出して涼しさを演出して食べるつもりが…すっかり忘れてがっついてしまいました。。。

に見舞われることが多いのですが
懲りずに出陣するつもりデス