なんだか…体調がいまひとつな日だったみたいです。
て…、ひとごとみたいに言ってるけど

だって、気分的には、至って元気なアンなのでした(笑)
朝からなんだか、電話の多い日で、やたらと喋りまくってたんだけど…。
滑舌のよろしくない&低血圧すぎてスロースターターなワタクシ。
何となく喋りずらいのも…まだノってないからだ…と思い込んでました。
で、10時の休憩中。
喫煙所ならば探さずとも会えるおっちゃん達に、連絡事項を伝えたり、グチを聞いたりしながらダベってて。
ふと、気づく。
「ん?なんであたし、こんな鼻声なん?」
カゼをひいた覚えなど無いのにな

てか、気づくの遅すぎ(笑)
「なんでだ
??なんなんだこの鼻声
??」10分間の休憩が終わり、自問しながら事務所に戻る。
あ、こちらがメインのお話だった



事務所に戻ると、デスクの足元の棚に、レジ袋に入ったキュウリを発見

ア:「ほわ


」F:「あ、アンちゃん!今日はあたしなの!いっぱいもらっちゃって
」すかさず、F田さんが声を掛けてきた。
ア:「ありがとー!おぉ!いぃキュウリだね~♪みんな野菜づくり上手だねー」
ここ3週間くらいの間で、会社の人にキュウリを貰ったのは、4度目(笑)
最初は、「うちは、ミニキュウリ作ってるから」と言ってたんだけど…それでも、「食べるの手伝って」と言ってくれるので、ありがたく頂戴していた。
みんな、ウチならしっかり消費されることを知ってるから…せっせとくれるのだ(笑)
それでいてみんな、お店には売ってないような大きなキュウリをくれるの

大きいケド、けして大味ではなく、しっかりみずみずしくて美味しんだよねー♪
本当にありがたいです

それでいて、更に今日は…「おぉ♪やったょ、マミー
」と内心、思っていた。なぜなら、昨夜。
マ:「うちのミニキュウリ…もぅならなくなっちゃったの
」ア:「え?そぅなの?去年は、ずーーっと食べてたぢゃん」
今年は、1本しか苗を植えなかったらしく、その上…どうやら連作障害的なことで、早めに枯れ始めてしまったようだ。
マ:「なくなると寂しい…
」ア:「んー、そ~だね~」
マ:「キュウリ…もらって来てよ」
マミーが、ぼそっと呟いた。
ア:「ぇ゙~そぅ言われても。かなりもらったぢゃん
そうそうは…」と、そんな会話をしていたのだった。
マミーの願いが、早々に、ぴったんこ叶っちゃったな♪と、ルンルンなアン(笑)
お昼休みに、家に戻るアンは、「ありがとー♪いただいてくねー♪」とF田さんに声を掛けて、足早に家路についた

家に着いて、まっすぐに台所に向かう。
ア:「おか~さぁ~ん♪んふふ♪もらってきたよー」
マ:「ん?あらっ♪」
マミーの嬉しそうな顔を見て、アンも満足

さて、急いでご飯を食べる。
15分ほどで食べ終わして、会社に戻らねばならない。
あ、もう行かなくちゃ!!
と思ったと同時に、昨夜遅くに、マミーが天井にいるムカデを発見したことを思い出して…天井を見上げながら、立ち上がろうとした。
その瞬間!
ビキッ…


ア:「ぅ…痛ィ
こ…腰が…」時間が無いので、足がつった時のような動きで…会社に向かう。
こういうときには…マイカーがマニュアル車であることが、若干つらい

重いクラッチを踏み込む度に、腰がピキッ…ピキッと痛むのだった。
午後の仕事中も、かなり動きがおかしかっただろうと思う。
いつも通りワタワタしてるのに…立ったり座ったりする瞬間だけ、動きがめっちゃスローになるのだ(笑)
ア:「ばばぁだな」
自分を揶揄しつつ、そこそこ順調に終われたから、よしとした。
それにしても、昨夜遅くにも、またムカデ出没で…母娘で大騒ぎしたわけで。
あれもマミーが、寝る前に戸締まりの点検してて…
マ:「まさか、ムカデいないょね~?」
と、ぼそっと呟いたら…
マ:「あ!いたっ
」てなことになったわけで、ぴったんこ。
マミーが、ぼそっと呟くときは、それが予言的なものなのだろうか~?(笑)
そして、良きにつけ悪しきにつけ…そこに関わることになるのは、あたし~??
う~む。。。
ま、そんなこともあるか~
と、ゆるい結論にて終わりまする。
では、また

