今日は、泣きそうなほどに忙しかったアンです(>_く。)ドワ

今日の通常業務の量の莫大さと、月初の処理の山盛り具合を考えて…気合いを入れて出勤したハズなんだけどナ…。
次から次から次から次と…相談電話殺到。
なんだろ、この仲介役や代理作業の多さは


みんなが大変な思いをしてる状況なんだから…と思って、無理や無茶をなんとか通して…出来る限りのことをしてるのに。
機嫌を損ねたり、愚痴ってばっかりの人が続出

そういう人にかぎって、基本的なことすら、ちゃんとやってないから…ホント、頭くる

ムカッこっちも、トラブル三昧な中で対応してるのに、最優先で最善な回答にまで文句言われたんぢゃ…成す術ないって


色んな人達が必死に協力してくれて、やっとそこまで辿り着いてるというのに…
簡単に、投げやりでいて、切り捨てるようなことを言うの…

誠意をもって仕事しよー!って、日頃から自分に言い聞かせてるけど…
流石に今日は、挫けそうになった

想いが通じないことも…往々にしてあるのよね

もぉ




ホント、悔しくて泣きそうだったょ

ウゥゥそれでも、仕事中は勢い込んでたから…千枚以上の伝票を捌いても、筆圧高い書き物続けても、疲れを感じてなかったんだ

ところがどっこい

仕事が終わったら…とんでもない疲労感



ドヨヨーン腕が上がりませんけど
何か…肩に乗ってませんか??そんなこんな思いながら家に帰ったら…
今日はマミーがやたらと、
「カタオモイ…ぁぁ…カタオモイ」
と言ってるのです。
肩コリ知らずのハズのマミーが言ってるので、
片想いか…?
肩、重いか…?
一瞬、考えてしまうところ。
なので、とりあえず…アンも言っておいた。
「あたしも…カタオモイ
」なんだかんだ言っても、実際、自分の疲労感よりも、マミーの「カタオモイ」のが気になってしまう。
日頃から、アンの疲れは、随分とマミーの天然に癒されているからねェ

元気でいてもらわなくちゃ~
とは言え、肩モミすると「くすぐったい」と、キャラキャラ笑っちゃうマミーだから…何もしてあげれないんだけどさっ(笑)

