すみません、後追いで更新中。
m(_ _)m
アンにとって肝心な日に、グダグダと長い記事を書いてしまって…落ち込み半分、寝落ちが半分の理由で…更新を躊躇っておりました。
でも、つい仕事の話になってしまいがちな昨今、ひとつをボツにすると…なんとなしに続いている感もある内容で、なんだかな?となるので、上げとくことにしました。
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日々、いろんなことが、少しずつ変化していってるのかもな…気づかないうちにも。
なんて、ちょびっとおセンチ気分のアンです。
ふと思っただけで、別に何がってワケぢゃありませんが。
さて。
同僚たちがダラけてます

ぃゃ、たぶんあたしもなんだケド。
ちょっとしたことでいて、ちょっとしたことぢゃない理由で…ヤル気が今までにも増して、湧かなくなっちゃったんだな。
同居しているGセンターは、大元は同じ会社だけど、別会社。
系列会社っていうのかな?
そちらがこの度、募集を出した。
その面接があるから、受付や挨拶よろしくと…先日の朝礼で言われ。
沢山の人が来た。
当たり前だ。この田舎にしたら、この時給での募集なんてそうそう無い。(広告に出ていたの)
うちらのスタート時の時給よりも、140円も高いのだ。
10年以上勤めてるうちらよりも、はるかに高い時給で働くことになる人達を…笑顔で迎えているのは、しんどい

うちらの会社ぢゃ、あと10年働いても…その金額まで到達しない。
「やってらんない」
今まで、安い時給のことは…極力口にしないようにしていた面々も、サラリと言うようになった。
上の人間は、こういった状況を想定もしないのだろうか?
それとも、想定の範囲内で、それがイヤで辞めるなら、それでも結構ってことだろうか。
なめられたもんだ。
今まで何度か、真剣に辞めることを考えたけど。
結局は、今もココにいることを選んだのは自分だけど。
流石に潮時なのかもしれない。
明らかにヤル気を無くした仲間を見ているのも…やるせない。

