今朝起きたら、ほんのりと雪が積もってた。




いや…積もってるって程ぢゃなかったな。粉砂糖をササッと降ったくらい。





会社の外屋下。冬の朝は、日が昇るにつれ…よく雨垂れのような水滴がボッタボッタと落ちてくる。
|:∥||汗
汗汗汗 汗
汗




かなりの大粒で、頭などにヒットすると…かなり衝撃的あせる
Σ(x□x;)フギャ




屋根の下にいるのに、濡れちゃうなんて…どう考えても面白くない。




庫内作業の人たちやドライバーさんたちは、そこで商品の仕分けや積み込みをする。




K池:「今日は、ヘルメット被ってないと危険だぞ、ありゃ~ショック!あせる




ドライバーさんが、そう言いながら外から事務所に入って来た。




ア:「あ、お疲れ様です。どした??」




K:「今日は、氷が降ってくんだよ!!怪我すんぞ!あれじゃ!ヘルメットじゃないとダメだわショック!




S所長も聞いてて、珍しく素早く様子を見に行った。そしてウチらは、帽子しか持って無いので…しばらく倉庫には行かないように…ということになった。




今日は、走り回らずに済みそうだ…と内心思いながらも、氷が降ってくる様をちょっと見たいよな気もしてた(好奇心旺盛?笑)




とは言え、探偵のように調べモノの多い日だったので、事務所と書庫を行ったり来たりしては…伝票やパソコンとにらめっこしていて…




合間に、大量の伝票入力を、なかなかイイ調子にこなし…




更に合間に、電話で話しまくり、愛想のイイ自分の喋りに何だかガッカリし…




どうしたんだろ今日は?と思うほどにS所長がよく話しかけて来るので、その調子で頑張って下さい…という気持ちを込めて、まじめに優しく応対してみた。




そんなんしてたら、あっという間に昼近く。




その頃には、外は猛烈な風になっててΞΞΞ




おっちゃん:「飛ばされんなよ~ニコニコパー




ア:「うん!かろうじて大丈夫~ニコニコ




ちょっとだけ外を走り回ってたら、12:10のチャイムが鳴った。




もう、すっかり雪は解けた。日陰の雪もわずか。(残ってるのは前に降ったやつかも)




おっちゃん:「明後日は、また雪の予報だぞーニコニコ




ア:「え!そうなの~ガーン!?



予報は、6割程度にしか信用してないけど。




なんだか、テキパキと仕事は進んだようで(←まるで人ごとのようだけど)アンの気分も悪くないキラキラ




そんな一日。




ヾ(^_^)