ちょっとずつ天気が崩れていく一日でした

お休みだけれど、今朝はムカデ騒動でいつもの時間に目覚めたアンです
ヌボー曇天から小雨が降りだし、やんだり…また降ったりしている合間。
夕方近くになり、近所の子供たちの声が耳に入りました。
父:「あの子、なんか忘れ物したんだな」
二階の窓から外を見ながら言うお父やん。アンも一緒に眺めつつ…
ア:「そっか、保育園の夕涼み会だね」
近くの保育園では毎年、七夕に近い土曜日に“夕涼み会”が催される。
今年はちょうど七夕の日にあたったんだな~

でも天気は良くない
それでも子供たちは元気だ
父:「今日は、肌寒いくらいなのにな」
暗くなってくる頃には、どしゃ降りと雷
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////おそらく会は中断しただろう。
七夕の日に天気が悪いと、『織姫と彦星が会えないね』って言う人がいるけれど、アンはそういう時には言うのです。
「大丈夫
雲の上の空は晴れてるから」今夜も、雲の上の天の川を思い浮かべ、寄り添う織姫と彦星の想像をしました

そして煌めく星たちに願いを…

ぃゃ…お願いはしなかったな

先日、ステーキガストで目にした短冊を思い出してしまった

『今度の試合で勝てますように』
うん、頑張れ。子供らしいお願いだ。
『神になれますように』
スケールがデカイね

あれ?大人の字もあるよ…?
『痩せますように』
ぃゃぃゃ…ココ…ステーキガストだってば


アンは…お願いごとはしないな。夢がないかな?
だって、いつも願うこと…求めるモノは同じだから。
『みんなの心からの笑顔』
あたしもその中に含まれてないとな…。
うん、頑張ろっ

…長くなっちゃったかなぁ
?久々の更新なのに、いつもと代わり映えしないカンジだけど。。。
今年も半年が、なんだかんだ言っても過ぎちゃったんだよね

ちょっと…ちゃんとまとめないとね。
あれこれ…試行錯誤中のアンなのでありました。
今日のところはココまで

またねん
