迷えば此処へ、我等が天より舞い降りし者 -2ページ目

迷えば此処へ、我等が天より舞い降りし者

趣旨変更させて頂きました。



暇更新だじぇ~




ちょっとgdgd




行きましょう




長いお休みについて。






GWになりました




あなたは何をしましたか?




ましてや、明日




する人もいるかも知れませんね。




はたまた今旅行中、という方もいるのでは




私はずぅっと家に引き籠ってました




親が忙しいがために東京行きを中止




なのでひま~




だったので




なんかゴロゴロしてました所




昨日は昼間に寝てしまって




夜明けの4時まで起きてました笑




明るくなってきたので寝ようとしたんですが…




ジワジワ意識があるわけでして。




なんかすっきりしない一日でした




とりあえず今日は普通にブログでした




では







最近泣いたり、哀しむことが多いの。



だから自然と思い浮かぶ詩も



切なかったり哀しかったりと



哀愁の多いものが多数。



楽しい事を考えたいけど、辛いから



笑えなかったりするよね。



そんな私は、今日嘘をついておりません。



さて、じゃあ今日の詩に入っていきましょう。





切なくて



僕はずっと楽しくて笑っていて



明るい日の当たる地で過ごしてた



だけどいつからかな



僕が独りになって恐くて恐くて



日陰で過ごすようになったのは



僕は人が大好きだ



僕は人の子じゃなくても人は僕を愛してくれた



愛でてくれた



なのに



なのになのに



今は疎外される人外の僕



もう信用できない



あれだけ好きで好きでしょうがなかったのに



人が僕は嫌いになった人も僕を嫌いになった



僕は人外



もう元には戻れない



切なくて切なくて



あの夏に戻りたい



祈りは届かない



みんなで見た雲のない蒼い青いあおぞら



嫌いでも好きだった



戻りたいあの愛してくれた人の元へ










趣旨変更をさせて頂きます








今までは小説を中心として活動してきましたが








どうも長続きしないので…








今度からは気が向くままに








詩や唄を中心に載せていきたいと思います








更新率は本当に低いです








まぁそちらも気が向いたら見てやってくださいね。








では、ごあいさつに。












 心








人にはみんな心があって








人にはみんな思いがあって








人にはみんな想いがある








僕は誰かを傷つけた








傷つけた誰かもまた誰かを傷つけた








でも僕はそれでも誰かに傷ついて欲しくないって思ってる








人は悲しい生き物








誰かを蹴落とし自分のことしか考えない








そんな愚か者ばかり








そう思っていた僕が目を覚ませたのは








きっと君のおかげだね








君は僕に「大丈夫」って言ってくれた








僕は待ってたんだ誰かに認められることを








僕は知りたかったんだ人の心のぬくもりを








信じられる人はいるんだって








人を疑い逃げてもいい








だけどそのままではだめだ








恐怖に辛さに悲しみに








自分が嫌なことに向かい合えた時








人は人になるんだろう