職場の係長が不在の時は、何かしら機械のトラブルが起こる…
今日も係長が不在の中、案の定トラブル発生

思いもよらぬ不具合に商品が機械に挟まれ、飛び出し、食べられ…
木っ端微塵になった商品も…

原因はなんとなく分かったものの、対策は出来ないまま強引に機械を回しましたが…
商品の飛び出したり挟まれたり、ましてや木っ端微塵になる破壊音を何回も聞き…
ただ「ここに商品が入りました‼️」と目撃をほめられたいのか、騒ぐ同僚A(ごめん
そんなの分かってる
)
そんなの分かってる
)木っ端微塵になった商品をただひたすらかき集めるだけの同僚B(その執念深い拘りを普段の仕事に発揮しておくれ
)
)私はそんな事を知りたいんじゃない

どうして商品がそんな流れ方をしたのか…それを防ぐ為には機械のどこを調整すれば良いのか…なんだよね~(; ̄ェ ̄)
同僚たちには仕事に対する価値観の違いを感じていたけど、今日改めて痛感しました
唯一頼れる係長がいない…
原因究明する為に不具合の箇所を監視していたいけど、担当の場所を離れる事もできない

自分の担当の場所の事しか頭になくてフォローに入ろうという気配りもない同僚たち
言ってやってもらうくらいなら、やらなくていい‼️って気持ちになってしまった私
今日こなさければいけなかったものを片付ける事も出来ないまま終業時間





そして私の心も木っ端微塵





明日は鬼の様に残された仕事をこなさなくてはいけない…
できるかどうかの不安…
段取りの悪さを指摘されるんじゃないかの憂鬱感…
きっとこんな事、微塵も考えてないんだろうな…という同僚へのイライラ…
家事も手につかず、管弦楽団の演奏を聴きまくる私





ハウルの動く城と天空の城ラピュタがたまらなく良い

糸一本で繋がってるようなこの張った気持ち…
ブチ切れないように明日頑張ろ…