悲しいことを伝える辛さ | 雨のち晴れ ときどき潮風

雨のち晴れ ときどき潮風

~働くおかんの家族に秘密の愚痴り毒吐き弱音吐き…時々まったりな呟きの部屋~







バイトから帰ってきた長女さんに、車の中で悲しいお知らせをしましたしょぼん








嫌な予感がしたんだよね…自分は昨夜3時頃まで起きていたのに、見に行ってあげれば良かった…とポソリ…







家に入って、嫌じゃなければ見に行ってあげてね…と言おうとしたところ、既に長女さんの姿は部屋になく、ワンコの眠る部屋で寄り添っていました…





暫く傍にいて目を真っ赤にして出てきました…







次女さんにも伝えましたが、怖いのかショックが大きすぎたのか、傍に行ってあげることができない様子…
タイムラインに気持ちを吐き出したみたいです…(私は見れませんが…)










旦那は「えっ…何だよ~」「いつ?夜中かかなぁ…」…って、おい!!同じ屋根の下に居て、なんにも感じなかったのか?!
この2・3日の様子にも何も感じなかったのか?!
その後もワンコの眠る傍に行こうともせず…









悲しいことに直面するのも辛いけど、伝えるのも辛いあせる




相手が悲しむのが分かっていればなおのことあせる







私もしばらくは力が入りそうもありませんあせるあせるあせる








淋しい。