昨日書いてた記事、UPしてなかったや。
昨日の話だから、そのまま下書き保存して焼き直し。
ダンナの母方のおばあちゃんの告別式に行かなかった話なんだけど
行けば良かったかなーという気持ちもあり
ダンナと一緒行ったら、骨拾いまでいることになり 帰ってくるの遅くなりそうだったし
骨拾いは気兼ねなく血縁者だけがいいと思うんだよね。自論。経験談。
向こうの内孫のお嫁さんもいるし、外孫の嫁がいつまでも居ても…と思えて。
ダンナの従兄弟さん達、お話したことないし。
接点無い奴が長時間ウロウロしててもねえ。
ダンナは親戚たちと話してて、私のことは放置だろうし。まあ、そこは しょうがない面もあるけど、ダンナが私への気遣いが全く頭に無いのが問題で。気遣いが頭にあるなら、放置の時間も耐えてやるんだが。
四十九日は行こうかな。
次女が産まれた直後、来るなっつーのに
すぐさま急にうちに訪ねてきた義母と義母の母であるおばあちゃん。
次女の名前を聞き間違え、訂正し続ける私の声を聞かずに
名前を間違えたまま 産まれて6日目の次女を抱っこし、あやし続けていた義母とおばあちゃん。
耳の遠くなってた おばあちゃんだけなら笑い話でも良いが、義母よ…。
そして、その4年後の義弟の結婚式の時
次女の名前が同じ間違いされて、席順名簿にも載せられてたという…あの親族は〜っ!
受付で、名前間違ってること言うと式場の係りの人も焦ってた(笑)
義母もそのことすぐ義弟くんに訂正しに行って、(義母、貴方も同じ間違いしてたけど)
義弟くん、すぐ謝りに来てくれたからいーけど。
4年も名前間違って覚えてたんかい!
ダンナのおばあちゃんと親戚というと
その話をすぐ思い出してしまいまして。
優しく明るいおばあちゃんでね。
ダンナ達 孫一同もおばあちゃんっ子で。
盆と正月は欠かさず おばあちゃんの所に顔出しに行ってたなあ…付き合ってる時から。
基本 休みが無い 当時 お付き合いしてた人(現ダンナ)との貴重なお出かけは おばあちゃんち…
その頃から付き合い考えとけば良かった(笑)←笑い事じゃない。
その ダンナのおばあちゃんというと、そんな話ばかり思い出して すいません。
おばあちゃんが悪いわけじゃないんだけど!
うちの子達にも優しくしてくれた おばあちゃん、ありがとう。(これは本心)
ツッコミどころ多い義実家一族に、ツッコミたいけど突っ込めないストレスをここで出してすいません…。
