福祉戦隊カイゴージャー!
夢の話1
今日見た夢の話。
パチンコの帰り、駐車場でソワソワしてる母を見つける。
俺「どしたん?」
母「いや、人探しよんや。この辺りにな、私の知らん、6人目の兄貴が住んでる家があるはずなんよ。」
俺「うそっ!?オカンに6人目の兄弟がおったん!?オカン4人兄弟ちがうかったんか!?」
母「私も初めて知ったんよ。その兄貴がな、婆ちゃんの遺産の事で急に出てきてさ、いま荒れとんよね。」
俺「マジでかっ!?ちょ、俺も一緒に付いて行くわ!」
そんな訳で二人で謎の6人目の兄貴の家を探すことに。
探す途中で俺の彼女に出会う。
彼女に事件の流れを説明する。
彼女「そうなんや。私も一緒に行くわ。」
三人で探す事に。
車の中で、彼女が呟く。
彼女「実はな、私、その6人目の兄貴の娘なんよ・・・。」
俺とオカン「えぇーっ!?」
夢から目覚めました。
訳わからんかったです。
なんで5人目の兄弟も存在してないのに、6人目の設定なのでしょうか。
なんとて、怖い夢でしたよん(*_*)
ブルブルッ!(*_*)
パチンコの帰り、駐車場でソワソワしてる母を見つける。
俺「どしたん?」
母「いや、人探しよんや。この辺りにな、私の知らん、6人目の兄貴が住んでる家があるはずなんよ。」
俺「うそっ!?オカンに6人目の兄弟がおったん!?オカン4人兄弟ちがうかったんか!?」
母「私も初めて知ったんよ。その兄貴がな、婆ちゃんの遺産の事で急に出てきてさ、いま荒れとんよね。」
俺「マジでかっ!?ちょ、俺も一緒に付いて行くわ!」
そんな訳で二人で謎の6人目の兄貴の家を探すことに。
探す途中で俺の彼女に出会う。
彼女に事件の流れを説明する。
彼女「そうなんや。私も一緒に行くわ。」
三人で探す事に。
車の中で、彼女が呟く。
彼女「実はな、私、その6人目の兄貴の娘なんよ・・・。」
俺とオカン「えぇーっ!?」
夢から目覚めました。
訳わからんかったです。
なんで5人目の兄弟も存在してないのに、6人目の設定なのでしょうか。
なんとて、怖い夢でしたよん(*_*)
ブルブルッ!(*_*)
気付いたこと。
祖父ちゃんが入院した。
最後に会ったのは半年前。
その時は3年ぶりの再会だった。
俺が香川で祖父ちゃん祖母ちゃんは徳島の山の中に住んでいる。
小さい頃はしょっちゅう遊びに行って、タケノコ取りに行ったり、さびれたデパートに連れていってお菓子やオモチャを買ってもらったりしていた。
久しぶりに会ったじいちゃんは耳が遠くなっていて、祖母ちゃんも白髪になって体が小さくなっていた。
でも祖父ちゃんはしっかりしている。
毎日、何十年も書き続けている日記のおかげなんだろう。
それに、相変わらずのデカい声と、クシャクシャの笑顔。
今更気付いても遅いのかもしれんけど、
祖父ちゃん祖母ちゃんが好きだ。
なのに、自分が大人になっていくにつれて「山ん中行くんめんどい」とか「仕事がある」とか理由つけて意味もなく会うのを避けてた。
俺は汚い人間だ。
じいちゃんが弱ってから自分の勝手さに気が付いた。
ホンマ最低の孫やね。
祖父ちゃん祖母ちゃん、ごめんな。
近いうちに必ず会いにいきます。
まだ俺には、あなた達にしてあげられなかった事が山ほどあるんです。
もう、これ以上後悔とかしたくないからさ。
だから、もっとあなた達の孫でいさせてください。
最後に会ったのは半年前。
その時は3年ぶりの再会だった。
俺が香川で祖父ちゃん祖母ちゃんは徳島の山の中に住んでいる。
小さい頃はしょっちゅう遊びに行って、タケノコ取りに行ったり、さびれたデパートに連れていってお菓子やオモチャを買ってもらったりしていた。
久しぶりに会ったじいちゃんは耳が遠くなっていて、祖母ちゃんも白髪になって体が小さくなっていた。
でも祖父ちゃんはしっかりしている。
毎日、何十年も書き続けている日記のおかげなんだろう。
それに、相変わらずのデカい声と、クシャクシャの笑顔。
今更気付いても遅いのかもしれんけど、
祖父ちゃん祖母ちゃんが好きだ。
なのに、自分が大人になっていくにつれて「山ん中行くんめんどい」とか「仕事がある」とか理由つけて意味もなく会うのを避けてた。
俺は汚い人間だ。
じいちゃんが弱ってから自分の勝手さに気が付いた。
ホンマ最低の孫やね。
祖父ちゃん祖母ちゃん、ごめんな。
近いうちに必ず会いにいきます。
まだ俺には、あなた達にしてあげられなかった事が山ほどあるんです。
もう、これ以上後悔とかしたくないからさ。
だから、もっとあなた達の孫でいさせてください。
今日の出来事ダイジェスト。
朝おきて、シンケンジャー見る。
チャンチャンバラな気分で出勤。
仕事頑張る。
でも、自分が担当している利用者さんが、他の利用者さんと言い争いになって興奮される。
俺、少し悲しい気持ちになってしまう。
大丈夫、あなたは何も悪くないよ。大丈夫。
と、そんな感じで仕事する。
仕事終わる。
友達から晩飯の誘い電話かかる。
待ち合わせ場所をパチンコ屋にする。
俺、パチンコに勝つ。
友達、負ける。
だから俺、友達に晩飯オゴる。
友達、喜ぶ。
俺も喜ぶ。
お互い、喜んで帰る。
ミスターポポ、神様信じてる。(笑)
なんのこっちゃ~い(´Д`)(笑)
まあ、こんな感じの一日でやんした~!
ドラゴンボール万歳っ!(笑)
チャンチャンバラな気分で出勤。
仕事頑張る。
でも、自分が担当している利用者さんが、他の利用者さんと言い争いになって興奮される。
俺、少し悲しい気持ちになってしまう。
大丈夫、あなたは何も悪くないよ。大丈夫。
と、そんな感じで仕事する。
仕事終わる。
友達から晩飯の誘い電話かかる。
待ち合わせ場所をパチンコ屋にする。
俺、パチンコに勝つ。
友達、負ける。
だから俺、友達に晩飯オゴる。
友達、喜ぶ。
俺も喜ぶ。
お互い、喜んで帰る。
ミスターポポ、神様信じてる。(笑)
なんのこっちゃ~い(´Д`)(笑)
まあ、こんな感じの一日でやんした~!
ドラゴンボール万歳っ!(笑)
