気軽にここに書いていましたが、私李々は、このアメブにさよならを言います!ありがとう、アメブ!

 気楽の子だもので…。

 移転先はライブドアブログです。ええ、堀江さんの。彼は元気なんでしょうか。

 読者様がせっかくついたのにもったいないですが、その読者様(1名さま)は、是非、私の新居に遊びに来てください!お願いします!(切望)


 たくさんのコメントを残してくださった皆様に感謝しつつ、お引越しです。皆様、また新居でお会いしましょう!


 新居→   ココをクリック!!

 みなさんこんばんわ☆本当に久しぶりですね!私のこと、覚えてますか?w


 久しぶりの更新なので、ちょっと気合を入れて書きたいともいます!


 …が!!


 大学生には課題って物がこの時期にあるんです。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


 それでも、やっぱり見ていただける人が一人でもいるんですから、何か書きます! m9(`・ω・´)シャキーン


 でも課題の期日が明日なので、(これを書いていた日は、12月の7日です)昨年書いた遺留品を投入しておきました(*_ _)人ゴメンナサイ

 いい話ばっかり書いているので、そういった妄想癖があるように勘違いされがちなわたし…。だからこれで、普通さをアピール!

 

 …やっぱり、私って変ですかね…Σ(゚Д゚)ソウナノッ!!

 これはひとりの女の子と、その女の子の人形のお話です。

 ある所にひとりの女の子が住んでいました。

女の子は、誕生日のお祝いにお父さんから貰った人形をとても大切にしていました。大切にしていたので、その人形にメリーという名前を付け、メリーさんと呼んでいました。

 

しばらくして女の子は、お父さんの仕事の都合により引越しをすることになりました。

毎日のように遊びに使っていたせいか、メリーさんに汚れが目立つようになりました。お父さんが捨てるように言うので、いい機会だと思い、その人形を捨てました。

 

 ある日のことです。

 女の子はお母さんに、ひとりで留守番を頼まれました。女の子も小学生になり、今日のひとりの留守番も、そう珍しいことではなかったのです。

 

 ひとりでテレビを見ていると、電話が鳴りました。

お母さんからだ。そう思った女の子は、ベルの鳴っている電話の前に行き、受話器を取りました。

すると、

「わたし、メリーさん。どうして私を捨てたの?」

とっさに受話を切りました。誰がこんないたずらをするのだろう。女の子は気味が悪くなりました。

それから間もなくして、また電話が鳴りました。女の子は気味が悪いながらも、お母さんからかもしれないと思い、また受話器を取りました。

するとまた、

「わたし、メリーさん。今からあなたの所に行くね」

女の子は、受話器を叩きつけるように電話を切りました。

これは誰かのいたずらよ。そう、そうに決まってる。

女の子は背筋に悪寒が走るのを感じました。ぞくぞくするような、嫌な寒さを。

また、電話が鳴りました。

女の子は一瞬、びくっとなり、電話の方を見ました。

もう、出るのはよそう。

そう思いましたが、ひょっとすると、今度こそは電話はお母さんかもしれない、とも思いました。

取ろうかどうしようかと悩んだ挙句、女の子は、今度こそはお母さんであると信じて受話器を取りました。

しかし受話器からは、

 「わたし、メリーさん。今、○×駅にいるの」

そこは、女の子の住む町に一番近い駅の名前でした。

女の子は震えを感じました。怖さからくる、背筋がぞっとするような、とても不快な震え。

リビングのソファーにあるクッションを抱え、女の子は両親の帰りを強く願いました。

お父さんでもお母さんでも、どちらでもいい。早く帰ってきて。

また、電話が鳴りました。

がたがたと震える女の子は、短い悲鳴を発し、心臓が飛び出るほどにびくりとしました。

いや、やめて。

鳴り止まないベルの音を、女の子はひざを抱えるようにうずくまって、耳を塞いでいました。

するとベルの音はやみ、留守電になりました。

御用の方は、発信音の後にメッセージをどうぞ。

鳴る発信音。

すると聞こえる声。

「わたし、メリーさん。今、あなたの家の前にいるの」

 いやぁぁぁぁぁぁぁぁ。

 女の子は電話に向かってクッションを投げつけました。電話から受話器が落ち、ツーッツーッと、機械的な音がします。

 女の子は、自分の部屋に行き、部屋に鍵をかけました。ベッドに潜り込み、迫りくる恐怖に全身が震え上がるのです。

 お願い、もうやめて。

 涙を流し懇願する女の子。

 恐怖のために嗚咽が出るほどに、窒息しそうなほど呼吸は小刻みになります。

 また、電話が鳴ります。

 もう、やめて。

 もう一度懇願する女の子。

 すると、気づくのです。

 その瞬間、女の子は、全身の血がひくのを感じました。

なぜなら、

受話器からおちた電話は、鳴る筈もないのだから。

女の子は、体温が急激に下がったような感覚になりました。

すると今度は受話器からではなく、聞こえるのです。すぐそばから、声が…

「わたし、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの」

 朝早くからこんにちわ( ゚∀゚)ノィョ―ゥ

 最近、SHAZNAのプロモを買った、流行り廃りをまったく気にしない管理人の李々です(・ε・)キニシナイ!!


 突然ですが、私は喫煙者です。坂道を上っただけで息が切れるほどのヘタレで、(もともとですが)タバコのせいでないとは言い切れません!さらにヘタレ度UP!!


 喫煙者が多く、生活習慣病患者が多いみたいです、今。そんなことなのかどうなのか、政府はタバコ1本当たりに10円の値上げを検討中とのこと…つまりは、マルボロ1箱が500円になる可能性もあるのです!!高っ!!( ゚Д゚)ドルァ!!


 予算縮小を決め、いよいよ財政難な日本。それでも、年末になると、どこの地方でも道路工事を盛んにやっている。税金をしこたま無駄遣いするくせに、なんで喫煙者から取るかなぁ~。おあいつらに喫煙者が減ることを期待してのこと、と自民党他提案者は言う。その税金で生活習慣病の予防に努めるらしいと、持ったもらしいことを言ってはいるものの、どう考えたっておかしな案だと思うなぁ。


 過去に重い課税をし、アメリカ並みにタバコを高くした国があったけれど、今ではその国のタバコの3分の1が密輸みたい。どうして荒波を立てるのかしら?お役人のば~か ヽ(`Д´)ノホンキデ!!

 久しぶりです、こんにちわ!最近、「FATな人=ピザ」という2chネタがツボな李々です。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 最近李々も、ちょっとピザってきてピンチ!!(ノД`)ノ ヒイィィィ…運動しようっと…。


 最近寒いですね、特に夕方からが。こんな季節となると、暖房がないと過ごせないですよね…。でも李々の部屋には、一切の暖房器具がない極寒なのです!日本なのにツンドラ気候並みヾ( ゚д゚)ノ゛サムヒィィィィィ!

 今年三月に雪が降りましたが、寒くて目を覚ますわけですよ(´д⊂)‥ハゥ


 そんなわけで、近々暖房を導入しないと…鼻水が洪水です(食事時の人、すみません)

 やっぱりコタツかなぁ~(゚Д゚ )ムハァ

 外は雨が降っていた。しとしとと、窓を閉めれば、その音は聞こえなくなった。

 私は、この窓から空を見ている。灰色の雲に覆われたこの空を、あなたは見ているの?晴れた日に同じ空を見上げることがあっても、あなたと私はもう、繋がっていないの?


 別れはあっけなかった。突然、あなたの口から告げられた。分かっていた。それでも私は、聞こえない振りをしていたかった。でも私の耳は正直で、目の奥からは熱い雫が、伝って降りた。

 彼は「ごめん」と言った。

 辛かった。

 何となく、わかっていたの。だから私は、声を上げて泣くことをしなかったの。


 どうしてかしら。

 手にした本にシミをつくるまで、私は頬を伝わる涙に気づかなかった。

 忘れられないほどに、いく夜も枕を濡らしたのに。何かをしているときは、忘れられた。今は、外の雨が涙に見えたから、思い出したの。あなたと、あのときの涙を。


 翌朝、外は晴れていた。

 気分を晴らすために、私は外に出た。自転車を出して、寒い風の中を駆け抜けていった。

 川原の前では、子供が元気に駆け回っていた。その後ろで、母親は座りながらわが子のことを微笑みながら見つめていた。

 私はもっとペダルを漕いだ。いっぱいいっぱい。川原の横の坂道を下って。

 小さな公園に着いて、私はペダルを漕ぐ足を止めて、自転車を横に止めた。割と大きな、小さいけれどグランドがある公園。

 私はベンチに腰掛けた。

 持ってきた小さなトートバックから、本を出して読み始めた。

 頭上の木が、風に吹かれてさらさらと揺れる。とても気持ちがよかった。葉っぱの間から抜ける光の線が少し幻想的で、綺麗だった。

 少し肌寒いけれど、昼に差し掛かる陽の光が、心地よかった。少しうとうととしてきた。眠たくたってきた。


 「こんなところで寝たら、風邪をひきますよ」

 私ははっとして、目を覚ました。

 「はい、これ。落ちてたわよ」

 本を手渡してくれた。本が落ちたことも気づかなかったのだろうか。

 隣には、おばあさんが座っていた。髪はしっかりと後ろで結えられていて、薄紫色のカーディガンに、手には杖を持っていた。そのおばあさんは、にこりと笑った。

 私は少し恥ずかしかったので、ぎこちない笑顔しかできなかった。

 おばあさんは、また微笑を浮かべながら聞いてきた。

 「お嬢さん、今日はお散歩?」

 私は、そんなところです、と言った。

 「でも、珍しいわね」

 おばあさんは、私から顔をそらして、

 「ここに来るのは、年寄りか子供だけよ」と言った。

 私は、私も子供ですよ、とさっきよりはいい笑顔で言って見せた。

 するとおばあさんは、「あら」とこぼし、

 「そんなことはないわよ、ずっと大人に見えるわよ」と言った。

 おばあさんは、さっきよりも笑顔になった。

 私も、笑顔になった。初対面なのに、なぜか嬉しかった。どうしてだろう。私は、おばあさんともっと話がしたくなった。

 それから私とおばあさんは、しばらく何気ない話をした。年を聞くと、おばあさんは、「自分の年は忘れたわ」と言った。私とおばあさんは笑った。私は覚えていますよ、と付け加えると、また二人とも笑い出した。それから、また私たちの会話は弾んでいった。

 たわいもないおしゃべりは、少し日が傾くまで続いた。寒さが冬であることを確かめさせてくれるほどになると、おばあさんは、「もうこんな時間ね」と言った。私は、結構長話をしてしまったのだと思った。

 「そろそろ帰りましょう。お母さんも心配する頃よ」

 おばあさんはそう言って、ゆっくりと腰を上げた。私も立ち上がって、おばあさんと一緒に歩き出した。停めておいた自転車を持ってきて、横でひきながら、私はおばあさんの横を歩いた。

 公園を出て川原の前を通り抜け、一つ目の三叉路の前で、おばあさんは「私はこっちだから、ここでお別れね」と言った。私は少し名残惜しかったが、遅くまでお付き合いさせてすみません、とお辞儀をした。

 するとおばあさんは、「ご丁寧にどうも」と言い、また笑顔で言った。そして、持っていた小さな巾着袋から、「これはお土産ね」と言って、飴玉を手渡してくれた。

 ありがとうございます、と言って、早速口に放り込み、おいしいです、と付け加えた。

 おばあさんは、「そう、よかったわ」と言った。

 それから、「お嬢さん、お名前は何ていうのかしら?」と聞いてきた。そういえば、名前を言ってなかったっけ。わたしは、自分の名前を言った。

 おばあさんは、「今日はありがとう。とっても楽しかったわ」と言ってくれた。わたしも、たのしかったです、と私も言った。

 「それじゃあ、またね」

 おばあさんは小さく手を振ってくるりと背を向けて歩き出した。

 今日は何となく楽しかったな、と思い、私は自転車に乗ろうとした。

 すると、おばあさんはくるりとこっちを向き、ゆっくとした口調で、私向かってにこう言った。

 「そうそう。失恋は、誰でもあじわうものよ。気に病むのも、ほどほどにね」


 家に着いた私は、あれから少し考えたわ。どうしてわかったのだろう、って。


 次の日、私はあのおばあさんに会うために、自転車を漕いで、昨日と同じ公園へ行った。

 いくら待っても、あのおばあさんには会えなかった。


 私は学校へ行っても、そのことばかりが気になっていた。結局、何度も公園に行ってはみたものの、あれ以来、おばあさんに会えることはなかった。

 狐につままれたような、ちょっとした不思議な出来事だった。


 でもこの答えは、私が母親になったときに、ふとしたときに分かったの。どうしてって?

 それは、テスト勉強中に机で寝ていて、そっと毛布を掛けようとしたときにね。

 ヒントは、私があの時読んでいた本のタイトルです。



 ※これは、フィクションです。管理人の李々が、一晩で考えたものです。答えがいまいち分からなくても、クレームはなしね(笑∩( ・ω・)∩ノークレーム

 朝も早くにこんにちわ☆

 ずっと起きてた、不健康な管理人の李々です!夜通し変な話をしてましたよ~(゚Д゚)ノ フケンコー

 依然変わらないこの生活は、いつまで続くのやら…(,, ゚×゚)シヌナ...


 友達と音声チャットをしながら、私はネクタイのリメイクをしました♪今回はそれを紹介しますね!

ネクタイ  ←これです(゚∀゚ )ドウヨ!!
 見にくかったらごめんなさいね(;・∀・)ネクタイを使った初作品です!スタッズをまとめ買いしたので、存分に使ってみました!今後は、こういった物のアップが多いかと思いますが、よろしくですっ!(≧∇≦)b


 さて、ぶっ続けで起きてる私は、そろそろお空からお迎えが来ているので、寝ます(´д⊂)‥ハゥ

  (つ∀-)オヤスミー

 こんばんわ☆

 最近、むくみがちなムクミン李々です。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ヨチヨチ


 今日は大学に行く前に、本屋に寄って行きました。それから、「ソウ―SAW 」の文庫を買いました♪さくっと読めて楽しいですよ♪2が劇場公開なので、前作 は観ましょう♪私の働いてる店では、その効果でガン回りです!( ゚Д゚)アライヤダ!!


 そこでですね、本屋のレジ横にあった小さな白い腕輪が目に留まりました。

 これがホワイトバンドなのか…(・∀・)ほう

 これもください( ・ω・)クダサイ

 300円で買いました!うん、なんだか、悪くない気分でした♪


 ホワイトバンド…みなさんも、是非買いましょう!タバコ1ハコ、吸ったと思えばいいじゃないっ☆そんなあなたの300百円で、誰かが笑顔になるんですから( ^▽^)♪


 しめっぽくなっちった…(´・ω・`)ゝ”じゃぁ、またね~♪

 |Д´)ノ 》 ジャ、マタ

 みなさんこんばんわ☆

 いかがお過ごしでしょうか?私はまだ咳が止まらず、若干苦しんでいます(((;-д- )=3ハァハァ皆さんも風邪には気をつけましょう!


 さて、本日は昨日から製作していた髪留めを紹介します♪

 伸縮性のあるゴムを使用していないので、髪留めというよりは、ただの飾りでしょうか?ゴムで束ねた上に、ちょっと巻きつけて飾りとして使う、というのがいいかもしれません☆

 

 画像です↓(´▽`*)

ブローチ型髪留め  見にくいけど、ごめんなさい (。・x・)ゝ


 大き目のボタンと、小さい白色のビーズ(画像では分かりづらいですけど、蝶々が写ってます!)に羽を付けて、革の紐に小さな鈴(ちゃんと鳴ります)をつけました♪ブローチとして使おうかなと思ってます☆


 これはいい!と思う人はコメントください♪

 それでは、今日はこの辺で( ´ロ`)ノ ァィ

 |Д´)ノ 》 ジャ、マタ

 真夜中なので、こんばんわ☆

 ついさっきまで外では、朝刊配達の原付の音が聞こえてました。今は、ちゅんちゅん、って声も聞こえます。不健康なんです私(・A ・) イクナイ!


 先ほどまで髪留めの試作品を作っていました♪色塗りを終え、今は乾くまで待ってます。


 そんなわけで今回は、私のミシンが現役だった頃(数ヶ月前まではご健在でしたが…)の作品をお見せします!


葉っぱ入れ。 |o,,゚Д゚ )ノィョゥ 名前は「ロボ」です☆


 今でも彼は現役です!ショートサイズに対応で、ソフトパックだと綺麗に出し入れできます♪写真はBOXですけどね(;´Д`)

 そして、遊び後心を働かせて、腰には「UNIQLO」のタグが付いてます♪

 注)ちなみに、このようなタグをつけて売ると、商標に引っかかるのでアウトですので、気をつけてくださいね! (。・x・)ゝアウチッ


 さてと、お外が明るくなってきたので、私は寝ます( ゚Д゚)ネムヒー

 |Д´)ノ 》 ジャ、マタ