涼しくなってきました( ゚∀゚)


前回の記事の書き出しが『猛暑』だったので、約2週間ほどで暑い時期が終わったことになりますね(´∇`)


涼しいだけならまだしも、ここ最近の朝や夜は寒いですぞ!!(;゚Д゚)


北海道は過ごし易いとよく聞きますが、どうなんでしょうね?


今日は『ブルーライト』について書きますよ!


・テレビは液晶テレビだ

・パソコンを使う

・携帯はスマートフォンだ

・なんならタブレットまで使っちゃう


どれか一つでも当てはまるものありました?


この記事を読んでいる段階で、一つは当てはまるはずです(笑)


一つでも当てはまった方は目がブルーライトの攻撃を受けています(((( ;゚д゚))))アワワワワ


そもそもブルーライトってなんぞや?


定義としては『波長が380~500㎜の領域にある青色の可視光線

この可視光線が長くなると赤外線短くなると紫外線です。


実は太陽光や蛍光灯、白熱灯ブルーライトは含まれていますが、ブルーライトが一番多く含まれるのが、近年爆発的に普及している『LED』なのです。


日頃パソコンやスマートフォンを利用する時間が長い人は要注意です(;´д`)


では人体にどんな影響があるのか?


・青色光の波長により、ピントのズレが生じやすく、目の疲れ・頭痛などの症状に発展する可能性

・人間は朝日の青色光で体が目覚め、夕暮れのオレンジ色の光で安らぎを覚え、暗闇と共に眠りにつくのが一般的ですが、パソコンやスマートフォンのブルーライトがそのリズムを壊します


夜寝れないからってスマートフォンやパソコンをいじるのは逆効果なんですねΣ(゚Д゚;)アラマッ


ブルーライトをカットするレンズは2種類あります。




レンズがブルーライトを吸収するタイプと、反射するタイプ。


左のレンズに薄い茶色が入っているタイプが吸収するタイプ。

右の無色透明のタイプが反射するタイプです。


透明な方もカットする加工が施されているため、レンズに光が反射した時、レンズが青く見えます。


ただ、どちらも100%カットできるわけではありません。100%カットしようとするとレンズが真っ青になります(;´Д`)



画像はイメージです


ただ、ブルーライト対策のレンズを使用することで、目に与える影響を50%以上も削減できます(∀`*ゞ)


日頃パソコンを使う時間が長かったり、スマホ大好き!!って人はこの機会にブルーライト対策しませんか?