お疲れ様です、本日もよろしくお願いします。

 

 

・・・寂しいよ・・・寂しくて・・・涙が止まりません・・・うう・・・

 

 

・・・でも・・・あれぇ?おかしいなぁ・・・なんか、ぐっすりと寝たなぁ・・・むしろ、22時からきっちり7時まで、8時間も寝たなぁ・・・あれ?なんか・・・寝たわぁ~キラキラ(笑)

 

 

ふへへへ・・・心の健康と睡眠は連動していると個人的には考えていますので、たとえ食欲がなくても、日中に元気がなくても、必ず十分な睡眠を取るようにしているのだよニコニコ

 

 

・・・うつ病になってたまるかい、絶対に負けん!!(笑)

 

 

 

 

冗談ともかく、本日、少し長めの文章となります。皆さん、お忙しいのにご覧頂くお時間を頂戴することをご容赦ください。

 

 

 

 

昨日の記事で妻さんが住民票からお抜けになられたので、個人的にはかなり、

 

 

離婚へまた一歩、確実に近づいたと感じました。

 

 

なので、妻さんの義父母様にそろそろ状況をご説明しないといけないかなぁ・・・と思いましたが、弁護士先生の受任通知にて、私が直接接触することを禁じられていることもあり、私の母親から連絡を取って頂きました。

 

 

かなり前の記事になるのですが、別居の初日に受任通知が来ていることに気が付いておらず、妻さんのご実家にお電話したんですよね。

 

 

その時にお義母様とわずかではありましたが、お話をさせて頂いたところ、

 

「私たちにも弁護士先生から電話があり、娘と直接連絡を取れない状況なんです」

 

と、おっしゃっていたので、ひょっとしたら、今のこの状況を全然把握されておられないかもしれないと思ったからです。

(妻さんが別居や退職の話をしたら、義父母様に否定されるとお考えになったので、そのような対応を取ったのだと思っていたからです)

 

 

私の母親とお義父様が約1時間位ですかね。お話されました。

 

 

書いていて少し辛いのですが、

 

 

・(直接的にモラハラやDVといった単語は発せられなかったものの) 精神的虐待に耐えかねて出て行ったんだろう。

(母親はDVなんて絶対にありませんと言ってくれましたが、そんなの2人の家庭を見ていたわけじゃないのに、わからないですよね?と。そこまで義父様がおっしゃられるということは、悪い言い方をすると、相当な内容を吹き込まれている可能性が高いと感じました)

 

・娘は我慢の末に弁護士を立てて別居したんだから、離婚しか選択肢はないだろう。もっと弁護士が入っているという事実を重く捉えろ。今日のこの電話があった事実と内容も弁護士に伝えるからな。

 

・息子さんはあなたに話してないこともあるんじゃないですか?だからそんなに呑気なことが言えるんだ。

 

 

みたいな感じです。

 

 

お母様、電話してくれてありがとう。また嫌な思いをさせてしまいごめんなさい。

うちは毎日連絡しているので(笑) 話してない事なんかもうないです(笑) ちょっと強めに言うと、そちらのご家庭とは築けている絆が違うんだよ。うちの母親を愚弄するなよ。なめるなよ。

 

 

ちょっと言葉を荒げてしまいましたが、お義父様は娘さんの味方に当然なられるのでこれらの問答は想定しておりましたが、想定よりも私がものすごい悪者になっていましたね。

 

ニュアンスも私が妻さんの弁護士先生にお電話した時と同じような雰囲気・対応だと感じました。

 

たぶん、義父母様は妻さんや妻さんの弁護士先生とご連携されていて、対応方法についてもご指示があるのでしょうね。

表面上は、義父母様も弁護士を通じてしか妻さんと連絡を取れないとおっしゃってはおられますが、そうじゃない可能性の方が高いと感じました。(本当かもしれないんですけどね)

 

 

義父母様が情報もなく不安にお過ごしなんのかもしれない・・・と、思って気を使ってしまった自分を蹴とばしたい(笑)

 

 

なんかもう・・・私、考え方も色々、甘いのかなぁ・・・(笑)

 

 

 

ただその事実は妻さんが孤立していなく、義父母様が少なくともお力になられている今の状況に大変安心しつつも、やっぱり義父母様にそのようにお伝えされていたという事実は少し寂しいです。

 

 

なお、妻さんの要望書の存在は、義父母様、知らなかったようです。

なので、どこまで妻さんが義父母様と情報をご連携されているのかはわからないです。

 

 

私に言っている事

 

 

弁護士先生に言っている事

 

 

義父母様に言っている事

 

 

 

現状、どれが妻さんの本音なのかわかりません。

 

 

 

どれもすべて、バラバラなように感じています。

 

 

 

 

ここから下の記載は、現在、モラハラを受けている方には非常にご不快な思いをさせてしまうかもしれません。平にご容赦ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻さんがモラハラと感じておられるのならば、それはモラハラだったのだと思います。

仕事の悩みや疲れから不機嫌そうな態度を示したことがあったことも事実ですし、うまくいかなかったことを妻さんのせいにしてしまったこともあります。

ある事情から結婚生活当初において、モラハラに該当するような態度があったことも否定致しません。(ある事情はこのブログを私が終える時に記載したいと考えておりますが、不倫や不貞といった内容ではないです)

 

 

それらについては真摯に反省し、謝罪に努め、もし本当に修復に至る場合は人生を賭して改善したいと考えております。カウンセリングでもなんでもします。本当です。

妻さん、何度も謝りますが本当に迷惑をかけてごめんね。

 

 

 

一方で、モラハラを体験されている方のブログ内容を拝見させて頂いておりますが、本当に壮絶な体験・状況を綴られておられ、正直なところ、私たちのものを比べことすらおこがましいと感じております。

 

 

 

お義父様や弁護士先生は、どのくらいの事実をご認識されているのでしょうか。

大変申し訳ないのですが、もし調停になった場合、具体的な事例を述べられることになるかと

存じますが、そのような皆様がご体験されているような壮絶な状況を伴うモラハラ事実は出てきません。

 

 

妻さんが何をしたいのか、どのようなお気持ちなのか・・・もう私の理解を超えたところにいらっしゃるんだと思います。

 

 

 

なので、色々諦めました(笑)

 

 

 

・・・え?別に修復をあきらめたわけではありませんよ・・・?まだお返事を頂戴していないですしね。

 

 

ただ、お義父様とのお話や住民票事件、別居開始日や転職活動のスケジュール・・・事実を積み上げていくとかなりの計画性を感じますので、妻さんの中でシナリオはもう、決まっているような気がします。

 

 

婚姻費用請求や要望書へのお返事がないのは、恐らく、新しい職場での対応でいっぱいいっぱいのため、こっちの問題にエネルギーを注ぐ余裕がないだけなのだと思います。

(12月は完全にフリーだったのに連絡がなかったのは、12月中に揉めたくなく、1月からの仕事に全神経を集中したかったのだと思っています)

 

 

ひょっとしたら妻さんが寂しい思いをしているかもしれないから、弁護士先生を通じて前回伝えきれなかった気持ちを書いたお手紙をお渡し出来れば、もっと前向きにお考え頂けるようになるかもしれない・・・といったことを通じて、自分がすべきアクションを模索していましたが、やめます。考えることすらやめます。

 

 

もう、修復したいと妻さんが言って来たら、ラッキーキラキラくらいで、思っておきます。

 

 

まぁ、そうは言っても、先方からのアクションが怖いという事実は心の中にありますし、アクションがあればショックも受けるでしょう。

・・・アクションがあった段階で私も弁護士先生を頼ります(小声)(笑)

 

 

ただ、家族や友達、同僚からのご助言、また皆さんのブログを通じて、必要以上に自分を追い詰めることはないと、思うようになりました。

 

 

もう十分、心をすり減らして考えたと、色んな方からおっしゃっていただきました。

 

 

心を整理するためにも、まず残していった妻さんの荷物を段ボールに詰めていきたいと思います。今週末はなんたって・・・3連休ですからキラキラ(笑)