この世の果て〜散文徒然日記 -2ページ目

この世の果て〜散文徒然日記

 毎日、想うあれこれ。誰にも面白くない話。

やっぱり病気は治ってない。

あのトラウマが再発して、狂ってしまう。

あの日々、あの出来事。

どんなにもがいても、蘇る。

不安が恐怖が嫌気が

生きていることへの恐怖と不安

何にも変わってなかった。

何もかもが不安。

心が壊れたまま。

あれから、結局、空虚さが拭えない。

なんで、あぁなったか。

あたりまえの暮らしじゃなかった。

ものすごい不安と不満と絶望感とが、破滅願望を増幅させた。


でも、今は飲んで無いし、紙たばこも吸って無い

我慢した。

というか、越えられなかった。


でも、壁に頭を打ちつけた。

切りたい衝動も襲ったけど、我慢した。


バカみたいだが、やはり生きるってことは

ものすごく難儀だ。


疲れた。


どこにも、逃げ場が見つからなくて、ここに帰って来てしまった🤦

他人に振り回されないように、心を消して淡々と業務を遂行した。

心のために、心に良い仕事を選び、けど結果、自分の心が邪魔になる、お人好しは、他人の心を優先して自滅するんだなぁ。


他人の心が壊れても、結局、私の心が壊れていく


もうちょっと器用になりたい。

なかなか自分の全てのカタマリを表現出来る場所は無い。

表の世界では制約が多過ぎて、汚い言葉はタブーとなり、自分を罵る事さえも厳しく監視されている


あーアイツがムカつくとか、ほんとマジで死んで欲しいとか、どこまでが許されて、どこからがアウトなのか


それを決めるのは誰かとか


結局、誰もが自己中で、自分以外の価値観は否定する


そういう世界で生きている


このしんどさは、永遠に付き纏うのであるのだとしたら、どこかで、何か新しい世界を作らなきゃいけない


筋を通さないクソな連中と関わるのが面倒だ


疲れる

疲れた


なんで、僕は、わがままな連中のコマ遣いのように、せっせかせっせか、お悩み聴いて、深病み酩酊


死に晒したくなるほどに、絶望してるんだろ


楽しく生きることを切望してる


いつからか、何も楽しくないし


安心して笑えない日々


もう、10年以上も、かれこれこんな状態だ


この状態異常は、常だから、もう異常ではなく

通常という表現が最も適しているかもしれないが


そんな常なら、ごめんだよ。

生きる理由や意味なんてものが無い


クソ腹立つニュースばっかりだな


他人のことなのに

クソ腹立つ

クソガキがヘラヘラ笑ってるのも

狂ったやつが、他人に迷惑かけるのも


全部腹立つ。


自分勝手に生きてるってのは、ある種、最強だな


詐欺でステーキ喰う奴

馬鹿にして自己肯定感ひけらかす奴


なんの希望もないのに祈る奴


結局、自分だってクソさが溢れて


人間というもの、そのものに腹立つ



何をしてもつまらない。

結局、いつか死ぬのに、ヘラヘラ笑えるものなんて一つも無い


昔は、笑えてたって、よく言ってたけど


それは、やっぱりバカだったから


笑えてたんだろな


切実に生きてる世界に嫌気がさしてから


私は、ちっとも笑えやしない。


つまらなくて、死にたくなる。


なんとなく、楽しいと自分を騙して


結局、楽しくないと気がつく


全部、めんどくさい。


何もかも全部だ。


あれもこれも、めんどくさい。

これは昨日のタイトルで


今日は二日酔いではないのだけども


アルコールは、35缶が1本の私。


私は、私生活クソ。


仕事になれば最強。


あー全てが統合されたらいいなって


思ったりするけど、それはかなりヤバい


俺は、かなり狂っているし


もっともっと落ち込みやすいし


基本、誰とも関わりたくないし


けど、このクソなブログを


ずっと、見守ってくれている唯一の人は


唯一の友達くらいありがたいし


仕事だと釣りだって行けるけど


それは、仕事だから楽しいとかは無くて


休日に行く気力も無くて


自分の休日に、手放しに昔みたいに


釣りを楽しめる日が来たら最高なんだけど。


僕には、わがままに付き添ってくれた

おじいちゃんは、もう居ない。


僕は、釣りが好きで、

友達が釣りだったし

おじいちゃんや父だった。


僕には、子どもが居ないから


そういう、家族の憩いというのは無い。


家族の憩いかーーーー。


それだな。


家族の憩いってやつは。


きっと最高だったんだな。


それも、過去のこと。


プラス500缶のストロングで死ねたら楽だ。



ほんと頭に来る事ばっかりで

もう、やってらんない。


誰のためにも、頑張りたくない。


疲れた。


疲れた。


あーほんと嫌だ

嫌だ

やだやだやだやだ


つまんない。


つまんない。



また、穴に篭りたい。


酒飲んで死にたい。


疲れた。


頑張らないということを最速の目標にして


早く、死にたい。


もう、疲れたから


代わり見つけて、山にでもこもって暮らそう。


さようなら。

無難に、無難に。


それに、とても憧れているのだが。


無難に生きた試しが無い


いつも、恐怖と不安に怯えて、前に進むことで


なるべく、足元の不安よりも進んで


不安を置き去りにして、回避して生きている。


このやり方だと、気を抜くと頻繁に不安に追いつかれてしまって、相当な鬱が襲う。


怖い。

生きることも


誰かと

関わることも


けど、誰かと関わらないと

生きるための日銭も稼げない


独立して、個人事業主となっても、結局は取引先との交渉無くしては、当然、発注もないのだ


なんで、こんなに苦しいのだろう。


なんで、こんなに、人が怖くなったのだろう。


失うことがあるということを、僕は大人になって


知ったからかもしれない。


子どもの頃は、何も失うことなんて無かったから


大切な人が居る日常が日常として当たり前に


あったから、何も不安なんてなかったんだ。



いらないんだよね。


何もかも。


何も、なににも、価値なんて感じないんだから


クソみたいな、ごたくを並べられても、なんにも


くだらな過ぎて、全部、バカらしくて、


あーあーあー。

また、クソを垂れ流したら。



ってしか感じない。


「早くしゃべれや」 はぁ?


なんもねぇよ。


人望?

くだらないね。


探せや?


そんな気力ねぇよ。



もう、全部あきらめた。


俺の全部を殺した、あんたが


偉そうに言う、ごたくは



全て、時間の無駄。


時間の無駄。


あんたには、私の何もわからない。


何一つもわからないのだから。


あんたの、下衆な言葉な羅列は、最もつまらないし、くだらない。


つまらないくなったな。


ほんと、つまらなくなったな。


閉じ込めたんだろな。


弱いから。


俺は、ずっと戦ってきたんだから、


あんたに、何も言われる筋合いなんて無い


あんたに、偉そうに罵られる理由なんて無い



これまで、自分の幸せなんて捨てることに専念して来たのに。


ただ、偉そうに、出ていけなんて、偉そうに


自分、どんだけのもんですか?


私に、何を言う権利がありますか?


私に、何を言えますか?


あんたなんて、


あんたなんて、


ただのズルタレカこいた。


クソだろがよ。


よく言うね。

甘えてんだよ。


自力でなんとかして見せろよ。


本当に、しょぼいな。


なら、俺に偉そうに言うな、殴るな。


最悪だろ、謝っても、つぐえないだろ。


お前だよ。



そういった類は、八つ当たりだろう。


何故、他人は、自身の闇や病みを他人に躊躇なく


ぶつけることが出来るのでしょうか?


全く、他人の選択がわからない。


全く、そうやって平気な面して、ヨダレタラシテ


美味そうにステーキ喰ってる神経が理解出来ない


理解出来ない私は、病気か?


だったら、世界は平和な筈だよな。


私が狂った悪者なら


世界は、きっと平和で幸福に満たされた世界だろう


そんなフィロソフィーが、あるなら私は何故。


今、こんなに憤りを加速させて狂っているのだろう。


私の望んだ平和や幸福は、何年経っても訪れない


まだ、足りないんなら、もう一度、ホームレスになって、誰から構わず、睨みつけて、私が1番不幸ですってクソな面して、偉そうに、歩いてやろうか?


迷惑。それは、誰にかけた迷惑?


困惑。それは、誰にかけた問い?


雨を叩いて、唄った空虚さが、夢から覚めて二日酔いの頭痛のゾンビには、凄く堪える。


人間みんな自分大好きじゃん。


最高だね。世界は。


最高だね。人間は。


僕は、得体の知れない廃徊者だ。


僕は、誰の害にもなるつもりは、全く無いよ。



朝の出勤前

一応、ニュースを眺めてみれば

案の定、強盗だ、事故だ、戦争だと


不幸しか流れない。


じゅうぶん毎日、私は不幸で満たされているのに


朝っぱらから、不幸の行進を眺めて、さぁ出勤。


仕事していても、他人の不幸の処理ばかり。


私の不幸も都合良く処理してくれたら、ギブアンドテイクが成立しますが、そう上手くは出来てないのが今に始まったことじゃないし。


帰宅して、昨日の呑みかけのチューハイ飲んで

少し溜まった食器を洗い、勢いで明日から着る服を洗濯して、ようやく終わって安くて弱いビールを飲みながら、意味のない振り返り。


amazarashiのアンチノミーを聴きながら、


え?境界線の謎のremix。そんなんありかい?


へぇー。そんなに悪くないけど。


仕事に向かう時、帰る時は、過去のamazarashiのラジオを聴いてたから。


やっぱビミョーかな。


とはいえ、俺が無意味に書いてるこの文章こそ最もクソだな。


ただ、万年、鬱でも、臭い服着て仕事に行くわけにはいかないので、洗濯を頑張ったことを書いておきたかった。


明日、生きている保証なんてない世界。

そんな世界で暮らすのは、辛いな。

死にたいって気持ちと、生きる理由が欲しいというのは同じくらいかそれ以上のように感じる。