あのね…
アメブロの記事編集は他の家族のいない時間帯
一人きりになれる時間帯に作業しているのだけど
そうなると、記事を書きながら、思い出しながら…
触発されてほてってしまい
一人きりで快感を貪ってしまうことがあるの。
ノノアはそれを喜んで期待しているようなのだけど
昨夜はその残り火で、ノノアと電話で…
電話をおねだりしたのは私から。
もう午前2時もまわっていて、
ノノアの睡眠時間が減ってしまうのが気がかりだったけれど
「今しかない」
という思いが、少し強引にさせているのかも。
ノノアと出逢うことができたのも、私の時間が自由にできる「今」だから。
期間限定だけれど、ある事情により家族のお世話から解放されている「今」だから。
だから、こうやって夜にノノアに電話できるのも「今」だけなんです。
メールで「電話していい?」と確認してからノノアの声を聞きました。
最初はたわいのない話をし、すぐにオヤスミと言って切るつもりでいたんです。
でもノノアは何か物足りなさそう。
私も…ノノアの声を聞けば、期待していないでもなく…(汗)
ネ「でも、もう3時になちゃうし」
ノ「うん、じゃあ3時の お や つ ♪ ネネアを食べちゃう」
ノノアの声に従って、身体をなでていく私。
すでにたまらなくなっていてしっとりと濡れ始めていた。
ノ「いきなりズブ~」
いつもなら長い前戯の後に指を挿入していくのだけど
数回なでるよう指示した後にいきなり入れてと…
ネ「あ…ぁあ…」
感じてしまう自分におどろきました。
自分の指を一本挿入しただけなのに
まだ動かしもしないのに
待ちわびたように内側から体液が溢れ出し
次の指示を乞うように喘いでしまう自分。
ノ「イクまで動かして」
ノノアのこの言葉に素直にしたがい
ノノアの声に合わせて内壁を刺激していくと
ほどなくイッてしまいました。
息を整えている間にも
私の指先からはトロトロと流れるものがあり
”おやつ”をゆっくりと味わおうとするノノアの言葉を遮り
さらにおねだり。
ネ「もう、もう待てないの、おねがい、ノノアと一緒がいい。」
ノ「めちゃくちゃにしていいの?」
ネ「うん、いい、もう我慢できないの」
ノ「ふふふ、じゃあ言って、今のネネアは?」
ネ「今の…ネネアは…ノノアのもの…」
他にも何か言わされていたのだけど覚えていない
早く、早く一緒にノノアとイキたくてたまらない。
ノ「じゃあ、ショーツをぬいじゃおうか」
言われるがまま下着をずらし
ノノアが来るのを待って足は自然に開いてゆく。
指を束ねて、ノノアの息に合わせてぐうっと中に差し込むと
いっぱいに満たされた奥の方から「もっと、もっと」と急かされる。
焦らそうとするノノアに懇願して、恥ずかしような言葉でおねだりしていた。
何を言っていたのか覚えてないけど…
急かす私に触発されてか、いつもよりピッチをあげてくれるノノア。
受信機から聞こえるノノアのせつない甘い声に私も一気に登り詰めてしまいました。
果てた後も、ノノアを抱きしめるように側にあったクッショに顔をうずめ
束になった指はまだ私の中に。
抜き取るのがおしいような気がして…ノノアと繋がっているのだと錯覚したくて…
2006年に体調を崩してから、今は万全に回復したのだけれど
女の私は少しばかり低調でした。
感じるのに濡れない…そんな2年をすごしていました。
けれど、ノノアと逢えるとなった日から
そして実際に出逢えてからというもの、
自分でも驚くくらいの溢れ方に驚きます。
昨夜も…手のひらや甲にまで痕跡が残るほどに…
これはマジック?私が単純なだけでしょうか…
PCのアクセス数もある程度安定してきているようです。
先日のモバイルアクセス数には驚きましたが励みになってます。
どうもありがとう。
アメブロの記事編集は他の家族のいない時間帯
一人きりになれる時間帯に作業しているのだけど
そうなると、記事を書きながら、思い出しながら…
触発されてほてってしまい
一人きりで快感を貪ってしまうことがあるの。
ノノアはそれを喜んで期待しているようなのだけど
昨夜はその残り火で、ノノアと電話で…
電話をおねだりしたのは私から。
もう午前2時もまわっていて、
ノノアの睡眠時間が減ってしまうのが気がかりだったけれど
「今しかない」
という思いが、少し強引にさせているのかも。
ノノアと出逢うことができたのも、私の時間が自由にできる「今」だから。
期間限定だけれど、ある事情により家族のお世話から解放されている「今」だから。
だから、こうやって夜にノノアに電話できるのも「今」だけなんです。
メールで「電話していい?」と確認してからノノアの声を聞きました。
最初はたわいのない話をし、すぐにオヤスミと言って切るつもりでいたんです。
でもノノアは何か物足りなさそう。
私も…ノノアの声を聞けば、期待していないでもなく…(汗)
ネ「でも、もう3時になちゃうし」
ノ「うん、じゃあ3時の お や つ ♪ ネネアを食べちゃう」
ノノアの声に従って、身体をなでていく私。
すでにたまらなくなっていてしっとりと濡れ始めていた。
ノ「いきなりズブ~」
いつもなら長い前戯の後に指を挿入していくのだけど
数回なでるよう指示した後にいきなり入れてと…
ネ「あ…ぁあ…」
感じてしまう自分におどろきました。
自分の指を一本挿入しただけなのに
まだ動かしもしないのに
待ちわびたように内側から体液が溢れ出し
次の指示を乞うように喘いでしまう自分。
ノ「イクまで動かして」
ノノアのこの言葉に素直にしたがい
ノノアの声に合わせて内壁を刺激していくと
ほどなくイッてしまいました。
息を整えている間にも
私の指先からはトロトロと流れるものがあり
”おやつ”をゆっくりと味わおうとするノノアの言葉を遮り
さらにおねだり。
ネ「もう、もう待てないの、おねがい、ノノアと一緒がいい。」
ノ「めちゃくちゃにしていいの?」
ネ「うん、いい、もう我慢できないの」
ノ「ふふふ、じゃあ言って、今のネネアは?」
ネ「今の…ネネアは…ノノアのもの…」
他にも何か言わされていたのだけど覚えていない
早く、早く一緒にノノアとイキたくてたまらない。
ノ「じゃあ、ショーツをぬいじゃおうか」
言われるがまま下着をずらし
ノノアが来るのを待って足は自然に開いてゆく。
指を束ねて、ノノアの息に合わせてぐうっと中に差し込むと
いっぱいに満たされた奥の方から「もっと、もっと」と急かされる。
焦らそうとするノノアに懇願して、恥ずかしような言葉でおねだりしていた。
何を言っていたのか覚えてないけど…
急かす私に触発されてか、いつもよりピッチをあげてくれるノノア。
受信機から聞こえるノノアのせつない甘い声に私も一気に登り詰めてしまいました。
果てた後も、ノノアを抱きしめるように側にあったクッショに顔をうずめ
束になった指はまだ私の中に。
抜き取るのがおしいような気がして…ノノアと繋がっているのだと錯覚したくて…
2006年に体調を崩してから、今は万全に回復したのだけれど
女の私は少しばかり低調でした。
感じるのに濡れない…そんな2年をすごしていました。
けれど、ノノアと逢えるとなった日から
そして実際に出逢えてからというもの、
自分でも驚くくらいの溢れ方に驚きます。
昨夜も…手のひらや甲にまで痕跡が残るほどに…
これはマジック?私が単純なだけでしょうか…
PCのアクセス数もある程度安定してきているようです。
先日のモバイルアクセス数には驚きましたが励みになってます。
どうもありがとう。