さーむいですねぇ雪の結晶雪の結晶雪の結晶

 

 

そんな寒い中、

秋植えのじゃがいもができたよ🥔

と、義母畑産赤い新じゃがをいただきました。

 

 

ので照れ

 

 

ほくほく、新じゃがバターにいたしました音譜

でも、ただのじゃがバターじゃないんです、

最後に醤油を塗って、旨み&コクをプラス、

ちびっこにめっちゃ大人気でございます。

 

 

【レシピブログの「牡蠣 だし醤油が活躍する毎日のおいしい食卓」モニター参加中】

 

皮の赤いじゃがいも、

なんだろう、べにあかりかな...

品種聞くの忘れちゃった~💦

 

 

牡蠣だし醤油でほっくり焼いた新じゃがバター♪(2人分)

 

男爵いも系じゃがいも 中2個

牡蠣だし醤油 大さじ2

バター 約20g

刻みネギ 適量

 

1. じゃがいもの表面をよく洗う。

2. 軽く水気を切って、ラップでふんわり包み、500Wレンチン3分、上下返してさらに3分、爪楊枝で刺して、火が通ってなければ追加で30秒ずつ。

3. じゃがいも1つを4等分に切って、アルミホイルに乗せ、切り口に牡蠣だし醤油を塗って、オーブントースターで約8分ほど焼く。

4. 焼きあがる前に、2~3回、醤油を塗る。

5. 器に盛り、バターを乗せて、ネギを乗せれば出来上がり。

 

 

もう、焼いてる間

めちゃくちゃいいにおいで...

もう焼かずに食べちゃうか~!!

と思っちゃいました。

 

 

今回使ったのはこちら。

ヒガシマル醤油さんとレシピブログさんの

コラボ企画、

「牡蠣 だし醤油が活躍する毎日のおいしい食卓」

でいただいた、牡蠣だし醤油!

 

 

開けたてフレッシュな牡蠣だし醤油、

酸化を防ぐ注ぎ口、および

二重構造のフレッシュボトルで、

開栓後90日間も、常温で鮮度を保持できちゃいます。

 

 

香りよい美味しい醤油が

長く楽しめます。

 

 

こだわったのは、伝統製法と地元産の原料。

 

 

ふっくら大粒、

特に甘み・うまみが強くて

くせがない播磨灘の真牡蠣を使用。

 

 

鉄分の少ない揖保川の軟水で

淡い色合いの醤油に仕上がって

素材の色合いも生かしやすい♪

 

 

牡蠣のうまみたっぷり、

そのまま使っても、

お料理に使っても、

美味しさと香りを添えてくれますよ。

 

 

 

牡蠣だし醤油の料理レシピ
牡蠣だし醤油の料理レシピ