ブログ用の写真撮ってて、ちょっと驚きました。
こんな肌へのなじみ方、初めて![]()
勝手に肌に吸い込まれていきました...![]()
潤生
プラセンタ 美容液
通常価格 8,980円(税込)
定期お届けサービス 初回特別価格 2,680円(税込)/2回目以降22%OFF 6,980円(税込)
ペプチド化プラセンタで、
肌本来のうるおいを。

HPP-320
Hokkaido/Horse Placenta Peptides
北海道日高町の豊穣な大地で育てられた
サラブレッドのプラセンタが原材料。
そのままでは体内に吸収されにくいから、
微細な「アミノ酸」に分解するのが従来の処方。
肌には届きやすくなったけれども、
でも、届くだけでいいの?
そんな思いから開発された
潤生-junsei-プラセンタ。
本当のうるおいを肌に与えるために
あえて「アミノ酸」の一歩手前の
『ペプチド』の状態をキープ。
ペプチド分子が肌にうるおいのシグナルを発信。
肌に水分を届けるだけでなく、
みずからうるおいを生み出す肌へと
サポートしてくれます。
長年、肌サイエンスに取り組んできた
北海道科学大学の研究チームと
北海道日高町産のプラセンタの出会いで
開発された、新発想のプラセンタ美容液。
アルコールやパラベン、オイル、
界面活性剤、鉱物油、合成香料、
合成着色料は無添加。
早速、いつものように
手の甲に取り出してみると、
さらっさらのテクスチャ。
うっかり、零れ落ちそうになって
おっと...もったいない!
って大慌て![]()
気を取り直してもう一度、
やさしくプッシュで手の甲に2~3滴、
焦点をあわせてるあいだに
じわ~じわ~っと広がって
広がって、広がって...
あれ、どこまで行くかしら?と
眺めていたら
ほら、もうこんな感じ。
私一切伸ばしたりなじませたりしてません![]()
こう書いちゃうと、ちょっと乱暴ですが、
まさに、「勝手にお肌に入っちゃった!」
っていう印象。
もうしばらく眺めてたら、
本当に何もしなくても
肌になじんでしまいました...。
プラセンタ系の美容液って
もっととろみがあって、もったりしてて
ちょっぴりなじませにくさを感じたり
するような印象だったのに
本当にびっくり。
まぁ、顔に乗せるときには、
ちゃんと手でなじませてますが、
やはり肌なじみはすごくよくって、
なじんだ後もすごくしっとりとして吸い付くような感じ。
使った時だけじゃなくて、
肌がきれいになろうとする力を
素早く引き出してくれるとのこと、
毎日使うほどにうるおう肌になれそう!
と、すごく期待してケアしています。
そうそう、書き忘れてましたが、
香料を使ってないプラセンタ美容液...というと
プラセンタ特有の香りが苦手、という意識を
どうしても持っちゃうんですが、
確かに何か、特有の香りがするものの、
香り自体がほんのりおだやかで強くなく、
また、クセも強くないので
私の中では、全然問題なし、です。




