使い終わって、
「ヤバイ...これすごくいい...」と
思わずつぶやいてしまった
すごいコットンをご紹介。
化粧水は手でなじませる!派な方はもちろん、
普段からコットン愛用してるよー!な方も
ぜひチェックしてほしいコットンです!
ユニ・チャーム
シルコット うるうるコットンスポンジ仕立て
40枚入り 80シート
1/2の化粧水で驚くほどうるおう
ちょっぴり変わった長方形、
コットンの見た目、触り心地、
全てが初体験。
現在わたくし、化粧水は
手でなじませるのと、コットンを使用するのと
半分ずつぐらい。
コットンパックをするときには、
パックの前もコットン使っています。
(パック用のコットンと、化粧水をなじませるためのコットン2種類用意)
コットンってね、どうしても気になることがありまして、
コットンに美容成分が吸い取られるんじゃない?
コットンが吸い込んでるから肌に十分に化粧水をのせられないんじゃない?
って、考えちゃうんですよね...。
あと、
肌を無意識のうちにこすってしまうんじゃない?
というのもあります。
それから、私が若い頃だと、
コットンがほぐれて毛羽立って肌に繊維が残る...
なんてこともありました。
だから、コットン使うのに、
二の足踏んでましたが...
これみて!これ!!
いろいろと、私の中の思い込み(!)を
覆してしまうグラフ。
手でなじませる
コットンパック
パッティング
パッティング+パック
手でなじませるよりコットン使う方が
お肌のうるおいキープされることにも
驚きましたが、
コットンパック
パッティング、
この事実に愕然...。
パックよりも手軽なパッティングの方が
よりたっぷりお肌にうるおい残るんですね...
そこで登場、シルコットうるうるコットンスポンジ仕立て。
パッティングにしろ、コットンパックにしろ、
どんなコットンでもOK!というわけじゃないもんね、
やっぱりお肌にうるおいたっぷり残るような
コットン使いたい!
シルコット うるうるコットンスポンジ仕立ては
ちょっぴり大き目サイズ。
上に凸の波型が特徴のコットンです。
コットンがしっかりフィットするように、
パッティング時には、上に凸の位置で使用。
こんな感じ。
手のひらのカーブにもフィット。
コットン面が全面優しくお肌に触れるような感じ。
で、下に凸にした場合には、
上辺のへこみが、下まぶたにうまく沿って、
目の際までコットンパックが可能!
しかもですねぇ...
じゃじゃんっ
1枚のコットンに見えて、
実は、2つ折れになってます。
広げると、真ん中にミシン目があって、
簡単に半分に切れるから
コットンパックするときに、
「こっちは、分厚い、こっちは薄い!!」と
イライラする必要なし!
早速、コットンに手持ちの化粧水を
含ませてみると...
砂漠に水かーっっっ
っていうぐらい、ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅーっと
しみ込むしみ込む、びっくりするぐらい!!
そこでコットンをよくよく見てみたら、
ふっかふかのフェルトみたいなんです。
上等な分厚いフェイスマスクシートみたい。
厚みがあって、繊維が複雑に絡まってるから
化粧水をとてもよく含みます。
コットンを軽く指で押すと、
じゅわーっとしみだしてくるぐらい
しっかりたっぷり化粧水を含んでます!
指の付け根にカーブがフィット。
これで、パッティングしてみると...
上:洗顔直後 下:うるうるコットンスポンジ仕立て使用
コットンに含まれてる化粧水が
ぜーんぶ肌に戻ってくる感じ!!
じゅわわわわっと
コットンから湧水が染み出てくるかの如く!!
ええー!!!
こんなコットン、知らない!すごい!!
しっかりパッティングすると、
お肌にひんやり、気持ちいい~!
これでも十分保湿されてるように感じますが、
わたくし、大好きなコットンパックをこのままやっちゃいますっ
目もとだけですが、
下まぶたのラインに、
コットンの波型がうまくフィットしてるの、
本当にまぶたの際までしっかり
コットンパックできます!!
で、コットンがしっかり化粧水を含んでくれてるから、
とにかく、乾きにくい!!!
乾きにくいから、パック中のお肌もずっとしっとり、
みずみずしさキープ。
10分ほど、パックしてましたが、
ずーっとコットンはしっとりしたまま。
お肌も全然乾きません。
触ってみれば、
赤ちゃんのお肌からハリをとった肌!という感じ!!
(さすがにハリに歳を感じます...)
みずみずしすぎて、
お肌ひんやり、水分たっぷり、
手が吸い付くような仕上がりで、
さらにお肌とっても柔らかく、
乾かないから、このままクリームなしでいけるんじゃない!?
と思わせる肌ざわり。
手でなじませてた時には、
こんな感じなかったー!!!
本当にすごいコットン、
ぜひぜひ、体験してほしいし、
これを使ったらもう、私なんぞは
手放せなくなりました...
ここまで感動したコットン、はじめてです。
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