珈琲紅茶緑茶大好き、

ノンカフェインって何ですか?

っていうカフェイン効かないのんさん、

(直前にエスプレッソ飲んでも、寝つきのび太並み)

 

 

意識したのはやっぱり妊娠してから。

あまり神経質ではないし、

完全ノンカフェイン生活だとストレスたまりそうだし、

と、厳格には守らなかったですが、

 

 

妊娠中、授乳中はできるだけ避けようと

ノンカフェインのルイボスティ飲んでました。

 

 

えぇ、あの、ちょっぴり癖のある

真っ赤なやつです。

癖のあるのは苦手だから、

ちょっぴりだけ上等なものにしましたが、

それでもやっぱり香りにも味にも一癖ありました。

 

 

もっと美味しく飲めたらなー...

 

 

って思ってたら、

もっと美味しく飲めるルイボスティーあったんです...。

 

 

もっと早くに知りたかったぁぁぁぁぁぁぁぁっ!

 

 

キャベツのようなかわいいマスコットが目印、

 

 

VEGESTORYさんの

グリーンルイボスティー

2g×30パック 1,699円(税別)

 

 

 

JAS認定の有機栽培オーガニックティー。

ノンカフェインのお茶が欲しい!と思ってたら、

なんとさらに健康によさそうな、

オーガニックティーだったという...!

 

 

ルイボスティーは、

ノンカフェインのお茶として有名ですが、

鉄分の吸収や葉酸の働きを阻害するといわれている

タンニン(カテキン)量も少ない。

 

 

鉄分、葉酸と言えば妊活中、妊娠中に

重要な栄養素だから、

タンニンをあまり含まないのもありがたい。

 

 

でも、一般的な赤いルイボスティーと

グリーンルイボスティーって、

何がどう違うのかしら?

 

ざっくり乱暴に言ってしまえば、

ルイボスティーは紅茶で、

グリーンルイボスティは緑茶。

 

 

キーワードは、"発酵"。

 

 

発酵と言えば、わたくし常日頃から心掛けてる

菌活と深いかかわりがあって、

すごくすごくありがたい現象なんですが、

 

 

ルイボスティーに関していうと、

発酵させないほうが、植物の栄養がそのまま残るんだそうです。

 

 

他にも、いろんな評価試験や分析試験が

公式サイトに掲載されていて、

美容にも健康にもかなりいい様子...!

 

 

でも、美味しくなければ飲めないもんね、

お味もチェック!

 

 

開封すると、テトラ型のティーバッグが

たっぷり入っています。

 

 

ルイボスティーは

南アフリカでのみ栽培可能だから、

厳格な有機JASに適合するように

専用農家の茶葉のみ使用。

 

 

品質は日本で管理してるから、

ママにもお子さんにも安心。

 

 

体調がすぐれなかったり、

育児で忙しかったりするときにも

サッと飲めるように、

熱湯を注ぐだけでいただけるようになってるの、

すごいですねぇ。

 

 

だって、ルイボスティーって

しっかり煮だすのが前提というイメージ。

 

 

もちろん、煮だしもOK。

まずは私はカップでいただきます。

 

 

ティーバッグ1包で、300~400mL×2杯分、

いただけるそうです。

 

 

熱湯を注ぐとふわっと

茶葉のいい香り。

でも、緑茶というよりは紅茶のような香り高さ。

 

 

以前気になってた

赤いルイボスティーの癖は全く気になりません。

 

 

蒸らすこと2分、

最初は薄いグリーンの水色だったのが、

紅茶のようなオレンジ色に。

 

 

お味は紅茶に似ていますが、

渋みが全くなくて、ごくごくと飲めます。

健康茶は美味しくない...という偏見あったんですが、

そんなの軽く吹っ飛びますWハート

 

 

我が家のちびっ子たちも

美味しい!とごくごくいただいてて、

あっという間になくなってしまいます汗

 

 

こうなると、煮だし専門に、

ティーバッグになってない

茶葉だけのお徳用大容量パック的なものが

ほしくなりますね...。

 

 

これから暑くなって、

お茶の出番も多くなる季節。

妊婦さん、授乳婦さんや赤ちゃんだけでなく、

家族みんなで、美味しい、体にいいお茶

いただきたいですねWハート

 

 

グリーンルイボスティについて詳しくはこちら。

 

 

 

野菜で女性をしあわせにする、

 

VEGESTORYさんのサイトはこちら。

ママに嬉しいアイテム、あります。

 

 

 

 

 

 

 

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