今年から始めたふるさと納税。
というか、
今年の1月に2、3件申し込んだきり、
すっかり忘れていたんですが!!
平成28年度のふるさと納税は、
本日12月31日23時59分の納税*分まで。
*支払完了が必須
大慌てで駆け込みましたっっっ
確定申告しなくてもいいように、
ワンストップ特例制度というのを
利用するため、納税先は5自治体以内*におさめました。
*自治体数が5以内なら何回納税しても制度を利用できます。
今年私が納税したのは
・北海道森町 (さとふる経由)
・茨城県土浦市 (さとふる経由)
・群馬県榛東村 (さとふる経由)
・宮崎県新富町 (楽天ふるさと納税経由)
魚介、肉、米、果物...といろいろ申し込み。
返礼品(お礼の品)が来る時期は、
すぐの場合、数か月の場合、
送付時期を指定できる場合と
いろいろあります。
もし、興味あるけどしたことない!
けど、ちょっとやってみたい!って方は
控除額シミュレーションからやってみませんか?
私は主にさとふるを使ってたので、
さとふるのリンクを使っています。
おおよその金額を割り出します。
乱暴ですが、
控除上限額=ふるさと納税上限額
と考えて、この控除上限額内で納税してます。
おおよその上限額がわかれば、後は
納税先を見つけて納税するだけ。
1. 控除上限額を知る。
2. 納税先を見つける。(さとふる、楽天ふるさと納税、ふるぽ、ふるさとチョイス等などで見つけると楽。)
3. 納税申込み&支払する。(平成28年度は本日12/31 23:59まで)
4. ワンストップ特例制度の書類を納税先の自治体に送付する(平成29年1月10日まで)
これでOK!
納税先自治体が6箇所以上になったら
4. なしで確定申告になるのかな。
ワンストップ特例制度の書類は2つ。
1つは、
さとふるや楽天ふるさと納税などから
ダウンロードできます。
もう1つは、
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「マイナンバーカード(両面)のコピー」
か
「"番号通知カードor住民票コピー"+"運転免許書orパスポートコピー"」
か
「"番号通知カードor住民票コピー"+"健康保険証および年金手帳など、提出先自治体が認める公的書類2点以上の写し"」
--------------------------------------
これはこちらを見た方がわかりやすいと思います。
ちなみに、番号通知カードは、
マイナンバーを通知する紙製カードのことです。
で。
最近、チリツモというのを覚えて、
さとふるは、ポイントインカム経由、
楽天ふるさと納税は、pointtown経由で
申し込みました。
どちらも1万円以上の寄付が対象。
自己アフィリエイトで、もっと
率のいいものがありましたが、
申し込んでから気づくという残念さ...。
さらに、駆け込み需要を狙って、
さとふるは、 メルマガ会員限定で
アマギフ全プレ企画してるので、
それに全て乗っかりました。
1万円以上の寄付をすると500円のアマギフもらえます。
楽天ふるさと納税は、
ポイントアップ企画で
楽天ポイント最大10倍もらえるので、
10倍の自治体を狙いました。
全てうまくいったら、かなりうま~な感じに
納税できたように思います!
大掃除終わった、年賀状だした!
あとはTV見るだけー!!!
な余裕あるあなた、
ふるさと納税、是非チェックしてみてください![]()
あ。ふるさと納税も、ポイントサイトも
その他企画も、いろいろ条件付きです。
ややこしいのはないはずですが、
読みやすくするためにこの記事では
詳細記載していません。
自分で必ず確認してから申し込んでくださいね!
ママブロネタ「生活いろいろ」からの投稿