DHCさんの新商品を
一足お先に体験させていただいております。
なんでもPQQ(ピロロキノリンキノン)の
濃度がさらにアップしたんだとか・・・。
2016年11月9日リニューアル
DHC
PQQ Up Serum
美肌成分PQQを最高濃度で配合。
ぷるぷるジェル美容液でハリ実感!
そもそもPQQってどんな成分なの?
実はPQQ、私にとっては初耳成分。
ピロロキノリンキノンという、
可愛い響きなのに、
なんとなく舌噛みそうな名前、
美しさを引き上げる美白成分なんだそうで、
いきいきとした肌作りに欠かせないんだとか。
加齢や環境ストレスから肌を守っても
くれるんだそうです。すごい!!
なのに、体内で作れないってどういうことー!?
成分:
まぁ、作れないなら仕方ないよね、
外から補給してあげないと!
実はPアップセラムは、
DHC Pアップジェルのリニューアル版。
PQQの濃度がグッとアップ、
DHCのアイテムで最高濃度を
配合してあるんですって!
そのハリ成分「PQQ」に、さらに嬉しい
くすみと戦う成分「ネムノキ樹皮エキス」配合で、
ハリとくすみにダブルでアプローチ、
年齢を感じさせない、
潤うハリぷりクリアな肌へとサポート。
ちょっぴりみえにくいですが、プッシュ式です。
最近よく聞く、肌の黄ぐすみ。
肌の構成成分タンパク質が、
食事で摂取した糖と結びついて
ごわつき、弾力不足、黄ぐすみなどに
つながっていくことがわかってきたんだそうで、
じゃぁ、タンパク質と糖を離せばいいんじゃない!?
というところの役割を果たしてくれるのが、
ネムノキ樹皮エキスなんだそうです。
他にも、ヒアルロン酸誘導体や、
水溶性セラミド等の美容成分も配合で、
たっぷり使えばパックとして、
あっさり(!)使えば無色の化粧下地として、
使い分けることも可能。
使用目安は1~2プッシュ。
プッシュした瞬間は、
もっとぷるんぷるんのジェリー状ですが
体温で温まって溶けるのか、
すぐに緩やかなとろみ美容液のような
テクスチャに変化。
特に香りは感じません。
なじませ始めると、
ムラのあるジェリー状に変化、
ホントに食べられるゼリーを
塗ってるような錯覚に陥りそうになりますが!
ジェリー状の塊もすぐに
とろみ美容液状に変化して
肌にぴったり密着しながら
するするっと伸びていきます。
なじませてる指や手のひらまで
ぐぃーーっんと吸い込まれそうな感じに
ぐんぐんと肌になじんでいって、
最後にはもっちりしっとりとした肌触りに変化。
いつものスキンケアにプラス、
一番最後に使う美容液で、
肌の上にぴったり膜を張るような印象、
それまでに使った化粧品をぜーんぶ
閉じ込めてしまうような感じで
お肌が1日ぷるんっとした肌触りに。
上:クリーム後 下:Pアップセラム使用後
化粧前に使うと、
すごく化粧ノリがよくて、
夕方でも肌が疲れにくく、
目元などがよれにくい気がします。
使用目安は、1~2プッシュですが、
本格的にエイジングケアが必要な私は
心持ち多めの2プッシュちょっと。
まだそんな歳じゃないと思うけど、
乾燥肌だし、敏感肌だし、
お肌弱いし・・・と肌の悩み多い人、
『早めのエイジングケア』を始めたい人に
ちょうど使いやすそうな感じ。
早めにはじめて、
余分なエイジングサインは
どんどん遅らせていきたいですね![]()
DHCの新商品を先行で試しさせていただきました。







