アイコンママブロネタ「日々のできごと」からの投稿


ちいさな子がいると気になるのが
ノロやロタ、食中毒、インフルエンザ・・・
感染症です。
次亜塩素酸水の効果とは


どんなに気を使っても
感染するときは感染するし、
除菌し過ぎはひ弱な子になっちゃう。

そう思って、普段は除菌除菌せず
神経質にせずに適当なんですが、
どうしても気になる時は、あります。

そんな状況下、今回ご縁あって
【エクセレントメディカル】さんの
≪次亜塩素酸水 高濃度 400ppm 500mlスプレー バイバイ菌スプレー≫をお試しさせていただきました。


でかいですえ゛! 
次亜塩素酸水はこちらから購入できます500ml、1,500円(税込))


というより、難しい商品名ですよね・・・。
次亜塩素酸水・・・。なんのことかさっぱりわかりません。

【エクセレントメディカル】さんによると
≪次亜塩素酸水 バイバイ菌スプレー≫
水と塩から生まれた微酸性の除菌・消臭剤で
厚生労働省に食品添加物として認定されている
『微酸性次亜塩素酸水』と同じ成分で
できているとのこと。

菌やにおいのもとを分解した後は
普通の水にもどるんですって。

だから、老若男女問わず、地球にだって
優しくて安全。

あ、次亜塩素酸水は次亜塩素酸ナトリウムではありません、とのことです。



用途はたくさん。
使用例を見ると、用途別に希釈濃度が
書いてあります。

これを参考に、うちではキッチン用と
万が一用に分けてみました。



左が原液(400ppm)で、右がとりわけて2倍希釈したもの(200ppm)。


この≪バイバイ菌スプレー≫
他の除菌スプレーとどう違うんでしょ。

・一般的な除菌スプレーの2倍の濃度。
・次亜塩素ナトリウム水溶液の約80倍の除菌力。菌種を選ばず除菌。


なんかすごそうです。




それでは、いただいてからしばらくの間、
いろんなものに使ってみたので
ご紹介。


まずはこちら。
子供が食べた後。


手づかみ食べ主流なので、カタカタ。
次の食事もここで同じように食べるので
前の食べ残しなんかがこびりついてると
絶対菌繁殖するよね。わっさわっさ、
菌のレストラン状態。

なので、200ppmの方のをシュシュっとして
濡れ布巾で拭き取って、乾拭きします。


それから、まな板。


1日の最後にシュシュっとして、洗い流します。

同様に、食器洗い用とシンク洗い用の
スポンジもシュシュッとしておきます。

普段スポンジは、
よく洗い流して水気を切り、
食器洗い洗剤を含ませておくんですが
夫が後片付けをしてくれた時は
そういうのがなくて、
翌朝使うとなんかヌルってることが多く・・・。

でも、これをシュシュっとすると
ヌメリ感はなくなります。


やっぱり食事を作る時に
菌を繁殖させたり、移したりしたら
嫌なので、この辺は気を使います。


それから、トイレ。


これは、補助便座の足置き部分。

うちの1歳児、
時々補助便座に座りたがるんです。
なので、これ幸いと座ってもらうんですが
先日オムツチェックが甘いまま
オムツを脱がしたところ、
ころんっと黒いものが・・・・。


落ちたものは仕方ないので
落ちたところへ400ppmの
≪バイバイ菌スプレー≫
シュシュっとして、ふきとり。


菌は見えないですが、
こうして除菌できたと思うと
ホッと一安心です。


他にも、4倍希釈で消臭剤や手の消毒に、
8倍希釈で子供用品の除菌消臭やうがい薬に
使えるので、必要に応じて
希釈液を作れるのが便利です。


希釈液は6ヶ月ほど使用可能なので
これも便利。あまり有効期間が短いと
こまめに作らないといけないなど
不便ですもんね。


これからの季節気になるのが
風邪やインフルエンザ。
【エクセレントメディカル】さんでは
≪次亜塩素酸水バイバイ菌≫専用の
加湿器もあるそうです。


過度の除菌はしたくないけど
必要な除菌はしっかりと。


今年の冬は【エクセレントメディカル】さんの
≪バイバイ菌スプレー≫が活躍してくれそうです。



次亜塩素酸水とは

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