「追撃! 組織の黒い野望」仮プレイング | 藍色の縁側。

「追撃! 組織の黒い野望」仮プレイング

(7月7日・23時34分時点 文字数:600 多分ほぼ確定)

【心境】
野望を持つ人達は許せない…あの子供達も助けたい。
でも…今は、めぐるさんや皆と逃げきることが第一です。

【行動】
周囲には常に警戒(ヘリの音があれば上空も)

迷彩として、少し泥をつけた黒いマントを羽織る。

めぐるさんに(迷彩のため外側に泥をつけて)靴を貸します。
「すみません…少しの間、我慢して下さい」
無理なら、布などで脚を保護。

<移動>
自分の定位置は陣形の前のほう、佐原さんの後方。
主に罠設置と回復を行う。

移動途中、枝・蔓・葉などを用いて、簡単な罠(足止め目的)を作る。
余裕があれば、わざと進行方向とは違う方向にも罠を作ったり
懐中電灯を茂みの中に点けて置いたりもする。
(仲間から離れすぎないよう気をつけて行動)

敵子供達にはダメージを与える攻撃(アビ含む)は使用しない。
味方がダメージのある攻撃をしようとした場合は攻撃阻止。

自分の怪我はリフレクトコアで回復。
他者回復使用の場合は周囲に一声かけ、使用後は定位置に戻る。
(仲間が負傷した場合は祖霊降臨、
 状態異常に掛かった場合は赦しの舞を優先して使用)
光の槍は極力使わない。

<休憩時>
見張り時以外は、体を休めつつ
めぐるさんとできるだけ自然な形で会話・質問。
(可能なら「会話術」使用)

質問は追っ手の能力・彼女の能力・「計画」の詳細を優先。

銀誓館に戻れれば、対策も立てられます。
いつかあの子達を解放する事もできるはず。
皆で戻りましょう。めぐるさんも一緒に、ね。



●アビリティ
赦しの舞×12
祖霊降臨×12
リフレクトコア×12
光の槍×8

●装備アイテム
武器:暁榊
防具:パーカー
   衣服
   懐中電灯
   懐中電灯
   登山靴
   マント


心境と最後部分は削れます。
…問題点などなければ、これでいくかと。

感情はほぼ全員に「信頼」で固定。
感覚的にはめぐるさん含めで。
実は要さんの状態も気になるけどそこまで余裕ない…。



1人だけ、感情が違う理由は…言わない。
他の人の言葉で無理なら…我の言葉では、なおさら伝わらないから。