「調査! 施設の裏の顔」仮プレイング | 藍色の縁側。

「調査! 施設の裏の顔」仮プレイング


(6月8日・00時44分時点 文字数:600
 アビリティ・装備追加 指摘なければこれで確定の予定)


【注意事項】
イグカはポケットに隠し持ち、起動はやむなき場合に行う
起動後は術扇は隠し、極力攻撃をしないよう気をつける
アビリティは可能なら仲間以外に見られないよう気をつけて使用

【心境】
子供達を騙し、研究に使う方々はどうしても許せません。
囚われの方…まだ名も姿も知りませんが、必ず救い出したい。
そのためにも、しっかりと情報を収集したいところです。

【行動】
施設内に残り、情報収集を行う。
他者との会話時、超能力に少し興味のある素振りを見せる。
職員に関しては、内心警戒しつつも怪しまれないよう気をつける。

裁縫道具で綻びを繕う事を続行。
繕いながら、裁縫を頼んだ方や周囲の方と会話。
「特別室…話に聞いたのですが、行けたら楽しそうですね」
「赤い線…考えるだけで怖いです。
 お仕置きがあると聞きましたし…」

タナカさんにも接触・会話を試みる。
何か手伝いましょうか?と声かけ、可能なら食器運び等の手伝いを行い、
主に生徒さん関連で(特別室・赤い線の話も織り交ぜて)会話・質問。
「特別室に行かれた方、夜にはこちらに戻られるんでしょうか?」
戻れなかったら皆に会えなくて寂しいかな、と付け加え。

時折、赤い線や特別室に向かった方々から
連絡(ヘリオンサイン等)がないか
怪しまれないよう注意しつつ(空や窓等を含めて)確認。

特別室や赤い線越えの方々が
2~3日経過しても施設に戻らず、連絡も取れない場合は
万が一の事も考え、施設に残る方々と救出方法を考える。


●アビリティ
赦しの舞×12
赦しの舞×8
祖霊降臨×12
リフレクトコア×4

●装備アイテム
武器: 日輪術扇
防具: パーカー
衣服
懐中電灯
小物入れ
文庫本