「潜入! 森の中の研究所」仮プレイング | 藍色の縁側。

「潜入! 森の中の研究所」仮プレイング

(5月26日・22時28分時点 文字数:597)


【注意事項】
怪しまれないよう行動
イグニッション・本業能力厳禁
イグカはポケットに入れ隠し持つ
職員・子供達の話や行動で、不自然な点等あれば覚えておく

【心境】
力を利用しようとする方々は、好めません。
早く助け出したいですけど…まずは、馴染む所からですね。

【行動】
裁縫や読書が好きな大人しい子供として行動
不登校理由は「周囲に馴染めなかったから」
裁縫や縫いぐるみが好きな所や口調が変に思われていたのではないかと

施設に入る前に
私物(携帯電話・裁縫道具)を持ち込み可能か質問
(無理なら諦めます)

施設の授業は大人しく受けます
可能なら部屋や人物の観察をしてみます
話しかけられたら、素直に会話
会話の際、無理強いはしないようにします

縫いぐるみや本を好きそうな方(持っている方?)中心に話しかけ
「縫いぐるみ(or本)…お好きですか?」
「我も、好きなんですよ」
いい反応なら、そのまま会話して仲良くなりたいです

裁縫道具を持ち込めたなら
「服とかで、破けたりボタンが取れたりした所はありますか?」と声かけ、
綻びを繕ったりしましょう

先生方とも、可能なら会話を
「まだここに慣れてなくて…色々教えてもらえればと思いまして」
プリント運びなどの簡単な事があれば手伝います

トランプなどに誘われれば参加します
食事後のゲーム会には鷹城さんの合図があり誘い始めた段階で
「我も参加していいですか?」と聞きつつ合流
ゲーム中は雑談をしつつ、報告を混ぜます


(ここまで)