以前、キャバクラに給料のほとんどをつぎ込み

キャバクラで出会った嬢とのことをブログに書いていたのですが、

そこで出会ったある女性を好きになり。



告白して


振られて



その後、キャバクラからは遠ざかっていました。




先日、

オナクラの帰り道に

昼キャバの前を通ったら

ドレスを着た女性達がお店から出てきて

お客さんを見送っていました。


明るい場所で見る、

女性のドレス姿に



あぁ・・いいなぁ!



と思いました。




キャバクラのタバコと香水が混ざった臭いと同時に、

必死だったあの頃を思い出しました。










新時代のキャバクラマニュアル本をつくるという目標を掲げ、

様々な作戦を練り、

休みの日なのにスーツを着て

一人で一日3件のキャバクラをハシゴした日々。




勝手にキャバ嬢を好きになり、振られ

結局、目標は無いものになり

「まぁ、いい思い出だったなぁ」って

















馬鹿野郎!!

大馬鹿野郎!! 









俺は何も成していないじゃないか!









一人でいい!

一人でいいから超マブい

キャバ嬢を落として




キャバ嬢を落とすには?






の問いに対する自分なりの回答を見つけよう。




みじめな気持ちのまま

「キャバクラなんてお金がかかるだけだ」

と偉そうに知ったことを言う自分




卒業






もう一度キャバクラへ行こう!






というわけでGWもう一度キャバクラへ行き

あったことをこのブログで報告したいと思います。


僕は。。

キャバクラが好きです。

風俗が好きです。

クラブが好きです。

アダルトビデオが好きです。

合コンが好きです。





女子がいる場所が好きです




30歳を目前にして、

沸き起こる女子への欲望。


もっと沢山の女子と触れ合いたい!


書いていて顔が赤くなるくらいの

ストレートな気持ちを、

女子たちとの日々の出来事や過去の出来事

と重ね合わせながら

記していこうと思っています。


ちなみに、僕は体験人数も付き合った人の人数も

一般の平均よりも少なく。。

言ってみれば、気持ちやヤル気とは裏腹に

結果がともなっていないタイプの人間です。

このブログを始めることで

ブログで発表するという責任感のもと

今までよりも、もう少し勇気を持って

女子の心を踏み出せればと思っています。



女子達とのドラマを期待して、

その足を少しだけ






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