「録音や動画がないと警察も行政も動かない」
「園に伝えても白を切られて終わりだった」
証拠がないからって、自分を責めたり諦めたりする必要はありません。
完璧な映像や音声がなくても、
「〇月〇日、〇〇でこんなことがあった」と行政にメモを伝えるだけで、
それは子どもたちを守るための確実なイエローカードになります。
今、一人で抱え込んで泣いているママ・パパへ。
あなたの違和感や声は絶対に無駄になりません
お住まいの市役所や区役所にある『子育て支援課』や『こども家庭課』(または『こども家庭センター』)」
役割: 地元の保育園を直接指導・監督する立場。日々の困りごとの相談や、園の不適切な対応に関する通報を直接受け付けて、園へ状況確認をしてくれる
[ステップ2]児童相談所 189
市役所に相談しても拉致があかない場合や、より緊急性・専門性が高いケア(臨床心理士による心理相談や、強い指導)が必要な場合。

