思いがけない本屋で、久しぶりに、
超怖シリーズを発見です!
超怖い話「子」
加藤一【著】
竹書房 650円
(2020/2/5 第1版)

超怖シリーズ、
「十干」シリーズの他に、
「干支」シリーズも誕生した
のですね!
今回は、働いてない現状なの
で、通勤電車の中ではなく、
静かな部屋で読んだら・・・
「Gの刻印」
ゴキブリの刺青と思っていたら、
その刺青が、動き出して・・・
(似たような話しを、以前、
読んだような・・・。でも、
これは実話集・・・)
「お化け踏み切り」
踏み切りの遮断機が降りた後、
通過したのは、電車ではなく、
“へっ、へっ、へっ”と笑う、
真っ赤な顔の、醜く太った
中年男性の上半身・・・
などなど・・・
読んだ場所がよかったのか、
ジワジワとした怖さを感じる
ことができて、なかなか楽しめた
実話短編集でした!!!
PS:「十干」シリーズも、
1冊買ったので~~
*** 日記 ***(晴れ)*******************
遅く起きた昼前、午後は池袋の派遣
会社で、登録の申し込みをして過ぎ
た、1日でした。短期のアルバイト
なのに、沢山の人が来ていた・・・
**(今日の夕食:野菜炒め)***********
+++ 今日の川柳 ++++++++++++++++++++
五つの小、もう忘れられ、年末へ~~
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