どうも、本を読む時間が
少なくなっているような気が……
ようやく、上巻を読み終えましたよ。
本「12月の扉(上)」ディーン・R・クーンツ【著】
創元ノヴェルズ 450円 (1990/5/11 第2版)
父親の実験台にさせられていた、娘のメラニーは
別れた母親に救い出されたが……
上下2巻に別れているせいかなぁ~
クーンツの小説で大好きな“謎の存在”が
なかなか登場しないんだよおぉぉぉおぉ~!!
終り近くになって、
ようやく“ラジオが空中に浮かんで”~
ぐいぐいと読みこまされる面白い展開
ではなく、いまかいまかと、期待を
咲き伸ばされる展開……
はたして「12月への扉」って何?
邪悪な存在が登場するのか、
主人公メラニーが、実験によって
邪悪な力を与えられたのか!!
下巻が楽しみになった、本でしたな♪
*** 日記 ***(雨)************************
朝の9:00から夕方の18:00まで
アルバイト4日目、まっすぐ帰宅した1日。
**(今日の夕飯:今日も、もやし炒め)********
♪♪ 今日の独り言 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
今日のアルバイトは、楽だったのかなぁ~。
昨日の騒ぎは深刻らしく、朝から待機状態の
まま、何もせずにイスに座ったまま、8時間を
過ごして終った。何もしなくても8000円!
こんな状態では、終了の5月11日の前に、
アルバイトの人達は切られてしまうかもぉ~!
いやいや、逆に1週間の延長になるかも♪
アルバイトって、いろんな事が起きるよなぁ。