仕事中、彼から手紙を貰ったひらめき電球

「今日は、仕事早く終わりそうだから、飯でもどう??」
ってドキドキ

今まで、そんなコトなかったから、すごくビックリショック!ショック!
嬉しすぎて周りに人がいたのに絶叫しちゃったくらいニコニコ音符笑'

上司に、
「なんかイイコトあったのか?」
って、睨まれちゃったケドガーン



けどね...

結局、彼の仕事は早くは終わらず得意げ得意げ



「ごめん、今終わったあせるあせる

って連絡くれたのは夜10時すぎだったのダウンダウン


その前に、
「今日は遅くなりそう」
「○時くらいになるかも」
とか、一度でも連絡くれたら、全然違うのになーしょぼん


待ってる間不安だし、
期待もするし
心配もする...

そういうの、
全くわかってないんだろうなしょぼん

ケド、そんなコト言えないしねしょぼんしょぼん


時間も遅かったし、
待ち合わせ場所も決めてないくらいだったから、
今から出掛けてたら遅くなると思って、

「もうお家帰らないとヤバイんじゃない!?また今度でぃぃょ!!

って言ったら、

「あんまり時間はないケド、ひとまず会いに行くよ」
って、璃乃愛が住んでいる駅の近くまで来てくれたひらめき電球


1時間くらいかな...
話ししたり、
キスしたり


彼が時間を気にするのが怖くて、
それを見て、ショックを受けるのは嫌だったから

璃乃の方から、
「そろそろ、帰った方がぃぃんじゃない?」
って 言っちゃったしょぼん



短時間でも
会えると嬉しいドキドキドキドキ

大好きな気持ちが溢れるし、幸せを感じるクローバーキラキラ

ケド、その分
寂しくも、切なくもなる


考えるよ...

ケド、
今この恋を失ったら
璃乃にはなんにもなくなる

彼に依存しているのか
不倫って現状に依存しているのか...

時々わからなくなる




今日、彼は何か言いたげだった...

そのために、誘ってくれたのかなキラキラ
無理してまで、会いに来てくれたのかなキラキラ
とも思ったのひらめき電球

ケド、彼は何にも言わなかったし

璃乃もあえて聞かなかった

璃乃愛が聞いても、彼は言わないだろうし
聞くのも怖いドンッドンッ

ぃぃコトではない気がするから、問い詰めたりしたら
後悔しそうで...



...難しいね汗汗汗



散々悩んでたら、

昨日、元カレから携帯があったひらめき電球


「ホワイトデー、遅れてごめん。今日時間あるなら、持って行くよ」
って...


ホワイトデー??
いつの話しだょパー笑'
って思ったけど、

仕事忙しい人だからね得意げ


「3月は仕事忙しくて、時間作れそうになかったんだ。
どうせ遅れるなら
4月に出張入ってたから、璃乃愛が好きな物渡そうかと思ってにひひ


そう言われて、ピンときたひらめき電球

東京出張の度に買ってきてくれてたキラキラマカロンキラキラ



元カレと付き合い初めな頃
マカロン嫌いしょぼん
って言ってた璃乃に

「ここのマカロンは絶品キラキラ

って、お土産に買ってきてくれて...

ハマったの!!笑'


Cafeやケーキ屋さんのマカロンは全くダメだったのにガーン
ここのマカロンには感激したドキドキドキドキ



覚えててくれたコトが嬉しくて、懐かしい気持ちになったキラキラ



結局、元カレも仕事終わるの遅くてねーガーン
要冷蔵のマカロンを取りに帰るため、マンションに戻ったから、璃乃も付いて行っちゃったべーっだ!笑'

久々に入った元カレの部屋は懐かしかったキラキラ
ケド、それ以上の感情はなくて...

夜遅かったから、
そのまま泊まったけど
キスすらしなかったょ。。

同じベッドで、安心して眠れちゃう関係...


目覚めたら、目の前に顔があってビックリショック!ショック!笑'
クスクス笑ってたら、ウルサイょむかっって頭叩かれたガーン笑'
元カレに腕枕してもらっておしゃべりしたひらめき電球


ドキドキはない
ケド、嫌じゃない
安心できる、優しい時間ドキドキ


元カレと、
戻るコトはないな...って感じたょ

そして、
もう会っちゃダメだな...ともひらめき電球


癒されるょ
けど、なんか不健康な気がするんだもんシラー笑'


璃乃愛だって
いつも女の子として見られていたいしねニコニコドキドキドキドキ笑'