辰巳君の舞台の小説を書いてはる

先生の小説。


少しずつ読み進めて行こうと思います。


【平人生】

という人生先生という校務員と話せたら

先生の話を聴いてもらいたな。


否定的な事じゃなくて多分自分がどんな【人生】

にしたいのかを導いてくれるはず。