ハワイの間、俺のご飯とかとぼけたことは、明後日でも一昨日でも言わせませんと思いながらもとりあえず、ピーマン肉詰めをたんと作ったのさ。
家の病人さんは、作りおき→古い→傷んだもの、あるいは、作りおき→手抜きという残念な人なので
常日頃、我が家に常備菜はほぼ無いのです。
ですからね、今日は、レンチンをたんと買ってきました。
外食は、体調が悪くて耐えられないらしい。
ですからね、2日めのカレーだの味が染みた肉じゃがだのおでんはすべからく手抜き、ついでに味を変えても鍋週1回は、手抜き(ポトフー、ハヤシライスとかも鍋カウント)
常に私は、今夜のおかず問題を抱えながら週40時間働いている訳です。
偉いなあ、私。
形勢逆転傾向は、この二年くらい。
よそんちはどうなのでしょう。
因みに彼の母は、漬物以外は残念な人でした。
手作りハンバーグとコロッケ、ロールキャベツは、私と付き合って初めて食べたくらい。
彼の実家では、私が行くようになった頃は、私より4歳年下の兄嫁がご飯を作って、義母は、なにやら言っては、義兄と義父にきつくたしなめられていました。
察するにあんたに言えるのか的なニュアンスで。
兄嫁は、数年で浅漬けの素で漬物を作るようになりました。
フフフと思った私は、黒いなあ。
餃子かロールキャベツを作って冷凍かなぁ。
頑張るさあ


