戸をガサコソしていたら


なつかしい 兵児帯がでてきました。


物心ついたころから ありましたから


母が 幼い私のために 縫ってくれたものでしょう。


思い出いっぱいだけど・・・・


芯は ぼろぼろ・・シミだらけ・・


(残っていたのが 奇跡です)


もう 使い物にはなりません。


思い切って ”処分!!”


写真に収めて さよなら・・しょぼん



アンの 思いつくままに