建築ラッシュの波にのまれて友人が 借りていた畑を返すことになった。

随分ながくやっていたので 私にも 思い出がいっぱいある。

この畑に来ては 食材や お花を調達したものだ。

特に 蝋梅は まだ あまり知られていない頃に お互いに手に入れて、成長を 報告しあってきた 愛着のある木だ。

大きすぎて 移植は無理と ご主人に却下された。

さびしく なるな~。 ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



せめて写真を・・・