3月下旬、桜満開の中、父は77歳で旅立ちました。

ちょうど日付けが変わる少し前に静かに息を引き取りました。

 

それから1週間ほどが経ちましたが、まだ信じられず、悲しみの中にいます。

 

もう少し心が落ち着いたら、父の最期をもう少し丁寧に書き残しておこうと思います。