皆さん
こんばんみ
こんな時間に失礼します。
すっかり蒸し暑くなりクールビズをいたるところで目撃できる今日この頃。
いかがお過ごしですか?
被災者の皆様をほんとにしんどいと思われます。
都内にいる私にはできることはほとんどありませんが、
東北出身にあったらお酒をおごってあげようという心意気は持ち合わせています。
さて本日のタイトルに、とある私の同期に感謝を捧げるとともに、東北の皆様や、
今しんどい状況にいる皆様にお伝えしたいなと思い、パソコンを立ち上げました。
うまく伝えられるかわかりませんが、どうぞお付き合いください。
人って、どんな時でも考えて行動すると思う。
意識的にも無意識でも。そこには自分なりの答えを持って動き出すわけだ。
お腹が減れば食べ物のことを考える。 →冷蔵庫を開ける。 飲食店を探す =お腹を満たすため
失敗したらどう解決しようか考える。 →人に意見を求める。 本を読む。 =もう一度やり直すため
厳しい環境を生き抜くために今ある状況を踏まえ最善策を見出す。
知らず知らずの内に。
でもそれってなかなか主観的な考え脱することは難しいよね。
だって自分が考えることだしいい方向に、楽観的に考えてしまう。
そんなとき、色んなアドバイスをしてくれるのは一番近くで自分のことを見てくれていた人じゃないかな。
時に親身に、時に駄目だしされ。。。
しんどいときって一番、いろんなこと考えると思う。
しんどいときってチャンスとかいうけど、見返すためのチャンスだけがあるわけじゃないよね。
もう一度自分を見つめ直すって意味でチャンスなんじゃないかな。
りょうた by in my house