珍しく(笑)娘たちも餃子作りを手伝ってくれました

息子がいた頃には、100個の餃子を黙々と包んでいました

同じように教えても個性がでてしまう餃子の形。
これは誰が包んだものだとか何とか言いながら・・・
子供達が幼いころからずっと餃子を食べるたびに変わらない風景です(笑)

・・・あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように
わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんなときも そばにいるよ・・・
JUJUさんの『やさしさで溢れるように』より
餃子を包みながら頭の中でこの曲が流れていました

子供達は餃子を包みながら何を思うのかな?
皆様どうぞ良い一日を♪