ヴァイキング式朝食 | パパ・パパゲーノ

ヴァイキング式朝食

昨日書いたホテル・ダヴィッドの食堂です。左奥が入り口。鏡の前に塩、胡椒、ゆで卵。その右の台に、コーヒー、ミルク、熱湯(紅茶用)のポット。パンと果物は、入り口を入って右側。








赤いジュースはグレープフルーツ(ルビー)。ゆで卵が品切れだったので、手前の人(私)は茹で上がるのを待ちながら食べ始めました。








ホテルを出て2分くらいの川岸から見える風景。左の鐘楼(?)はサンタ・クローチェ教会。ここの前にダンテの立像(大理石だと思う)があります。










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