オリンピック組織委員会の橋本聖子新会長に、大きな期待がかかっています。
適任だと思います。
ただ、前会長の発言に大きな問題があったのでしょうか。
差別的な発言とは言い難いようにも思いますが、当事者がそのように感じたのなら、不注意だったと言われても致し方がないでしょう。
私も不愉快な経験があります。
著作権法に反するとして、讃美歌は一枚たりともコピーしてはならぬという教会の極端なやり方に対し、某長老に促されて意見をまとめて提出したことがありました。
その時の長老会の結論!
音楽担当長老に対する「一方的な恨みつらみ」ですって!
それを伝えた女性牧会者、「長老と何があったのですか?お辛かったでしょう。涙が出ます」
別の意味で涙が出ました!
これは私が聞いた事実だけをお話ししました。
ひとのいやがることを書くなとおっしゃるのなら、ひとのいやがることを言った長老会に非があるのではございませんか。
いずれにしても、私はまだまだ聞いております。
しかしまあ、凄い表現ですね。
一方的な恨みつらみ、か・・・
これを聞いて、ある方曰く「それって、ご自分で言ってるのではないかな、私に対する一方的な恨みつらみよと・・・」
ここから先は想像の域を出ないので、発言は控えることにしましょう。