あたしは多少は期待をしていた
あのこだったら大丈夫、親の機嫌も損ねないし、あたしが責められることはないって

なのに、結局あのこも駄目だった、もう嫌 嫌 嫌よ

役にたたないなんて、結局あたしは永遠にあれをてにいれることはできないの?


あたしがどれだけ必死になっても向こう側はいつだって氷河期ね


もう嫌…疲れた…疲れたのよ、誰でもいい、誰でもいい


あたしを必要として
便利屋じゃなくて、存在意義があるものとして、お世辞ゆうのも気を使うのもいい加減疲れたのよ…